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Tohazugatali Medical Review
1227
:
とはずがたり
:2010/01/27(水) 14:51:34
徳洲会の指定管理可決 榛原総合病院組合議会
01/27 14:46
http://www.shizushin.com/news/social/shizuoka/20100127000000000053.htm
経営再建を目的とした榛原総合病院(牧之原市細江)の指定管理者制度移行に向け、吉田町、牧之原市でつくる病院組合議会は27日、臨時会を開き、医療法人「徳洲会」(徳田虎雄理事長)グループの沖縄徳洲会(本部・沖縄県)を管理者とする関連議案を全会一致で可決した。指定管理期間は、定款変更が認可された月の翌月から2020年末までの10年間。
市当局と徳洲会側は3月からの公設民営化を目指し、来月初旬に基本協定を締結する予定。議会終了後、西原茂樹牧之原市長は「病院の存続と再建に見通しが立ち良かった。徳洲会と連携を取りながら、地域の安心安全を守りたい」と述べた。
臨時会に先立ち両市町議会議員に対して、基本協定書の概要などに関する説明会が開かれた。市当局者らの説明によると、徳洲会が診療報酬などを全額収入とするほか、救急や周産期医療といった政策的医療を行う費用として、組合は徳洲会に毎月3千万円の地域医療交付金を収める。徳洲会は組合に毎月500万円の指定管理者負担金を支払う。医療収益にかかわる施設の維持管理費は原則として徳洲会側、それ以外は組合側が負担する。移行から5年後に協定見直しも可能。
また、茂庭将彦院長は指定管理に移行する3月からの診療体制について、徳洲会が総合内科3人、外科1人、救急1人合わせて医師5人と循環器科医2人などを派遣する見通しを説明。老人保健施設は5月ごろまでに開設する方針も示した。
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