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電力・発電・原子力スレ
78
:
とはずがたり
:2005/05/27(金) 23:54:46
ほう,此はなかなか凄いことでは!?
>電力原価は、東アジアの大型コンビナートと比較するとやや割高となる見込み。
周南コンビナート:共同火力発電計画 CO2、年1万2000トン削減 /山口
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050527-00000283-mailo-l35
◇調査委が最終報告
周南コンビナートに立地する企業間で電力などを融通し合うための共同火力発電所建設構想について調査してきた「周南コンビナート省エネルギー事業化FS調査委員会」は、最終報告書をまとめた。発電所が建設されると、1年間で原油5万3000キロリットル、二酸化炭素1万2000トンの削減が可能となるという。
構想は、コンビナート内の企業9社が有する各発電施設を統合し、合理化と省エネルギーを図る。昨年9月から学識経験者や県、周南市などと開催した4回の委員会で、実現可能かどうか調査してきた。
中心となる共同火力発電所建設には、操業前までに約630億円を要すると試算。各企業や投資家から総額140億円を出資し、残りを政府系金融機関や銀行などから借り入れる。
電力原価は、東アジアの大型コンビナートと比較するとやや割高となる見込み。省エネ化は石炭に木質バイオマスを5%混焼することで、県全体の年間排出量の0・03〜0・04%程度の削減が可能になるという。5〜6月にかけて収益性の向上など詳細な検討を各企業で開始。共同会社設立を経て、着工から6年後の営業運転開始を目指す。[佐藤丈一]
5月27日朝刊
(毎日新聞) - 5月27日17時26分更新
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