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スーフィズムに関するHP
73
:
とはずがたり
:2007/08/16(木) 23:51:12
イラン、東西の隣国と握手 米影響力排除をねらう
http://www.asahi.com/international/update/0814/TKY200708140363.html
2007年08月14日20時28分
イランのアフマディネジャド大統領は、イラクのマリキ首相が8日にテヘランを訪問し、治安協力で協議したのに続き、東隣のアフガニスタンとの間で首脳会談を持った。米軍が展開する東西隣国の首脳との相次ぐ会談は、核問題で国連安全保障理事会の経済制裁が続くなか、地域での米国の影響力排除をねらう戦略の一環といえる。
カブールで14日、アフガニスタンのカルザイ大統領(左)と握手をかわすイランのアフマディネジャド大統領(右)=AP
イラクの武装勢力への支援と同様、タリバーンに武器も含めた支援をして治安を悪化させているとして、米国はイラン批判を強める。イランはタリバーン支援を全面否定するが、この時期の大統領同士の握手自体が米国の批判への回答となる。
アフマディネジャド大統領はアフガン出発前、「両国は隣国ではなく兄弟国。両国は、ある超大国(米国)の地域での支配と影響力を制限すべきだ」と述べていた。
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