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スーフィズムに関するHP
39
:
杉山真大
◆mRYEzsNHlY
:2005/12/05(月) 13:18:48
当人が死んだ後も延々と払い続けるなんて・・・・・まるで大岡裁きの世界やね。
離婚した妻に1万年間月金貨1枚を イランで判決
http://www.asahi.com/international/update/1205/005.html
2005年12月05日12時55分
「離婚した妻に毎月金貨1枚を今後1万年間払え」。テヘランの女性が起こした離婚訴訟で、イランの民事法廷がイスラム法に基づき、元夫に対してこんな判決を出した。イランでは結婚の際、離婚となった場合に男性側が払う慰謝料を定めることになっているが、この金額の高騰が社会問題と化している。
政府系紙「イラン」によると、離婚を通告された妻が1500万ドル相当の金貨を要求。判決はこれを認める一方、支払い方法として120万リアル(約1万6000円)相当の金貨を毎月1枚払うよう求めた。男性の収入を勘案して分割払いにしたとみられる。支払いは1万年前後続くことになる。
イランの婚姻法では、結婚する男女があらかじめ、離婚時に男性側から女性側に支払う金額を決め、双方の合意のもとに署名する。このお金はメフリエと呼ばれ、通常は儀礼用に流通する金貨の数で決められる。
離婚が少なかった年配の夫婦の間では形式的に決められていたが、79年のイスラム革命やその後のイラン・イラク戦争、最近の激しいインフレなど不安定な世相の影響で若い世代の意識が激しく変化。女性側から高額のメフリエを求める事例が多くなり、「年頃」の子供を持つ親たちの悩みの種となっている。
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