したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

2004年米国大統領選スレ

7318OS5:2025/06/12(木) 00:05:35
https://news.yahoo.co.jp/articles/4844718e2a15dedd19f4d0f835273887cd451d75
ロサンゼルス・ダウンタウン一部区域、夜間外出禁止令…抗議者の暴徒化受け市長「違反者は逮捕し起訴」
6/11(水) 10:49配信

読売新聞オンライン
10日午後、米カリフォルニア州ロサンゼルスで、抗議者を拘束する米税関・国境取締局(CBP)の当局者ら=後藤香代撮影

 【ロサンゼルス=後藤香代】米カリフォルニア州ロサンゼルスのカレン・バス市長は10日、トランプ政権が進める不法移民の摘発作戦を巡り、抗議者の一部が暴徒化していることを受け、ダウンタウンの一部区域に夜間外出禁止令を発令した。

 高速道路に囲まれた約2・6平方キロ・メートルの区域が対象で、現地時間10日午後8時から11日午前6時まで継続される。この区域の居住者や通勤者、メディア関係者は、一部の規制が免除される。

 バス氏は10日の記者会見で発令の理由について、「破壊行為や略奪を阻止するため」と説明した。「違反者は逮捕し、起訴する」とも述べた。


https://www.yomiuri.co.jp/world/20250611-OYT1T50117/?ref=yahoo
ロスの抗議デモにトランプ大統領「反乱法」言及、「暴動起きれば発動」…軍にも逮捕権限付与で衝突激化か
2025/06/11 19:05

阿部真司
後藤香代
 【ワシントン=阿部真司、ロサンゼルス=後藤香代】米国のトランプ大統領がカリフォルニア州ロサンゼルスの抗議デモへの対応で「反乱法」を適用する可能性に言及し、強硬姿勢をエスカレートさせている。発動すれば派遣された海兵隊員らの権限は強化され、デモ参加者との衝突が激化する恐れがある。

不法移民の一斉摘発に抗議するデモ隊(10日、米ロサンゼルスで)=後藤香代撮影
 トランプ氏は10日、ホワイトハウスで記者団から反乱法を適用するかどうかを問われ、「もし暴動が起きれば間違いなく発動する」と述べた。


 米軍は原則的に国内での法執行が禁じられており、海兵隊員らの任務は連邦政府の職員や施設の警護などに限定されている。しかし、反乱法が発動されれば、軍にも逮捕権限が与えられるため、海兵隊員らが強制的なデモ参加者の排除に乗り出す可能性がある。

 反乱法は1807年に制定された。最後に発動されたのは、白人警官が警棒などで黒人男性を暴行したことなどを受けて起きた1992年のロサンゼルス暴動にさかのぼる。

 トランプ氏は10日、ノースカロライナ州の陸軍基地で演説し、抗議デモについて「平和、公共の秩序、国家主権に対する本格的な攻撃だ」と厳しい姿勢で臨む考えを示した。抗議デモは全米の主要都市に拡大し、政権への批判が強まっている。首都ワシントンで軍事パレードが予定されている14日には各地で「反トランプ」集会が計画されており、トランプ氏は「(14日に)抗議活動を行えば、非常に強力な力で迎え撃つ」と威嚇した。

 これに対し、カリフォルニア州のギャビン・ニューサム知事は10日夜にインターネット配信した演説で「現職大統領による厚顔無恥な権力の乱用は火に油を注ぎ、市民や警官、州兵を危険にさらした」と指摘し、トランプ氏の行動を「犯罪行為だ」と激しく非難した。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板