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国際経済学
87
:
無党派さん </b><font color=#FF0000>(/3J5SzQQ)</font><b>
:2004/12/02(木) 02:20
日欧が協調行動を取れる状況にある=為替で財務官
http://www.reuters.co.jp/newsArticle.jhtml;jsessionid=K0ZWCDHPBSOECCRBAE0CFEY?type=businessNews&storyID=6964672
[東京 1日 ロイター] 財務省の渡辺財務官は、最近の為替の動きに対し、G7各国は懸念を共有していると述べた。そのうえで、日本が為替介入を実施するに当たっては何ら制約がないほか、日欧が協調行動を取れる状況にあるとした。財務省内で記者の質問に答えた。
渡辺財務官は、米大統領選挙後、ドル安の状況が続いているとし、「為替の動きは速い。重大な関心を持ってみている状況は続いている」と述べた。
ユーロ圏では、10月末から11月初めには、域内の国でユーロ高に対する反応が異なっていたという。ただ、11月中旬以降、1.3ドルを超えて上昇してきた局面では、意見の違いがなくなり、懸念を共有するようになった。
こうしたことから、財務官は、「日欧が協力して、ハーモナイズアクションを取れる状況にある。お互いの認識は深まり、懸念を共有している」と述べ、協調介入を示唆する発言を行った。また、「ドル独歩安の時に日欧が動くことは自然だ」との認識も示した。
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