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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
8316
:
チバQ
:2019/01/08(火) 09:20:21
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0108/san_190108_3018104545.html
2019年の注目選挙 大阪など8知事選と1政令市長選の情報分析
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1月8日(火)8時48分 産経新聞
今年の主な地方選挙 写真を拡大
■大阪府知事・市長選 統一選と同日の可能性 維新、都構想掲げ前倒しも
大阪都構想の住民投票の実施時期をめぐり、地域政党「大阪維新の会」と公明との亀裂が深まっている。維新代表を務める府知事の松井一郎(54)と同政調会長の大阪市長、吉村洋文(43)は任期満了前にそろって辞職し、都構想への民意を問うため出直しの知事・市長の「ダブル選」に臨む選択肢も否定しない。ただ維新内部でも公明との再交渉を求める声があり、情勢は不透明だ。
2025年国際博覧会(万博)の大阪開催が決まり、誘致の先頭に立ってきた松井と吉村は昨年12月、都構想の是非を問う住民投票のタイムリミットについて「夏の参院選まで」と表明。協力相手と見なしていた公明に揺さぶりをかけた。
一方の公明は、選挙に集中するため参院選後でなければ受け入れられない姿勢を示した。業を煮やした松井は、公明と水面下で交わした住民投票の「合意書」を記者会見で公開。公明はこれに不信感をあらわにし、両党の協議は決裂状態のまま越年した。
仮に松井、吉村が出直し選に打って出る場合、日程は大阪府議・市議選が行われる4月の統一地方選と同じになる公算が大きい。ただ2人が当選しても、在任期間は公職選挙法の規定上、辞職前の残任期間と同じになり、今年後半にもう一度ダブル選を行う必要がある。前回ダブル選の費用は府市で総額約24億円。1年に2度も実施するとなると、有権者の反発も予想されるが、松井は「統一選と一緒なら多額の経費はかからない」としている。
任期を4年とするために維新が別の候補者を立てるか、松井が市長選、吉村が知事選に回るという可能性もある。一方、都構想に反対の自民は公明と連携できる候補者の擁立を目指す。
◇
◆山梨知事 自民まとまるか
現職で旧民主出身の後藤斎(61)は、後援会を軸に「県民党」を訴えて再選を目指し国民、立民と連合が推薦する。自民が「44年ぶりの独自候補」として推薦した元衆院議員、長崎幸太郎(50)との全面対決となる。
長崎は、自民幹事長、二階俊博との関係を強調し国とのパイプを訴える。公明の推薦も得た。問題は自民内の結束だ。
郵政民営化の是非を問うた平成17年の衆院選で自民の“刺客”候補として立候補し、元総務会長の堀内光雄と激突。知事選出馬にあたり、光雄の後継者で衆院議員の堀内詔子と和解したが、しこりは残っているとの見方がある。
このほか、元参院議員の米長晴信(53)が県政刷新を訴え参戦、共産は県委員長の花田仁(57)を推薦する。
◆愛知知事 現職大村に与野党相乗り
現職の大村秀章(58)は共産を除く与野党相乗りの態勢を固めて3選に臨む。自民は、平成23年の知事選に党の方針に反して立候補したのを理由に大村を除名しており、県連推薦にとどめた。国民と公明も大村の推薦を決め、立民も推薦する方向。地元経済界の支援だけでなく、連合愛知の推薦も受けた。
共産は労組役員の新人、榑松(くれまつ)佐一(62)を推薦する。
◆群馬知事 山本くら替えで自民分裂の可能性
3期目の現職、大沢正明(72)が進退を明らかにしていない中、参院議員の山本一太(60)が参院選の自民公認を得ながら出馬を表明。自民分裂の可能性が出てきた。
山本は候補者調整の責任者である自民県連会長を務めながら、昨年11月に知事選に関する「独自の世論調査」をブログで公表、大沢を「ダブルスコアで引き離している」とした。その後の記者会見では大沢との対決も辞さないと明言した。
県連内部は事前の説明がなかったなどとして山本への反発が強い。大沢は平成31年度予算編成終了後の2月に進退表明するとしている。国民、共産なども独自の候補擁立を目指している。
◆埼玉知事 現職上田、統一選後に態度表明
全国知事会長を務める4期目の現職、上田清司(70)が5選を目指すかが焦点だ。上田は今のところ態度を明らかにせず、統一選後に表明するとしている。前回の知事選では、自らが定めた3期12年の多選自粛条例をほごにしての立候補だったが、自民県連推薦の元総務省幹部や共産推薦候補らを破り4選を果たした。
上田県政と対立を深める自民は、統一選前の3月までには独自候補を選定するとしているが難航。共産なども擁立を検討している。
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