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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
6435
:
名無しさん
:2007/05/16(水) 19:48:36
>>6402
>>6408
>>6412
255 名前: ◆DGkDmY/s.k [sage] 投稿日: 2007/05/16(水) 04:55:03 ID:OBGnrksx
議長候補に釣部氏 道議会自民(05/15 07:41)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/politics/25984.html?_nva=113
道議会副議長候補に鰹谷氏 民主、初の投票 同数得票で抽選(05/12 08:44)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/politics/25427.html?_nva=113
この時期、議会や党の人事で揉めるのは自民党も民主党も同じである。
道議会議長は31対16で釣部氏に。清水氏を推したベテラン議員が相次いで落選したことも影響。
3年後の参院選出馬を視野に入れるとされる清水氏としては議長ポストを取っておきたかったところだが。
2年前は武部幹事長がバックについた高橋氏29票に対し和田氏が27票と、会派を二分する大激戦だった。
自民党は派閥が弱体化・流動化し、広範に強い影響力を持つ議員がいなくなりつつあるといわれる。
民主党は井野派・三津派・鰹谷派の三派閥が抗争を繰り返してきたが、
今回の選挙で鰹谷氏最大のライバルだった井野氏が落選。井野派は佐野派に衣替え。
副議長ポストは投票同数で抽選ながら鰹谷氏が、佐野派と組んだ三津派の平出氏との争いに競り勝った。
過去にはポストを巡る争いから鰹谷派の会派離脱騒動が発生するなど、徹底抗戦も起き、
非主流の少数派ながら鰹谷派は党幹事長ポストを星野氏→沖田氏で4年間確保してきた。
今回の選挙で鰹谷派は数を20人前後に増やし、数の上でも佐野派+三津派とほぼ互角になった。
鰹谷氏の民主党内での影響力が大きく増すことになる。鰹谷派は自治労系が多い。
実際に会派離脱に発展した札幌市議会自民党の激化した抗争(
>>232-233
)については
最新号の財界さっぽろで詳しく取り上げられている。
市議会民主党は伊予部派と湊谷・川口谷派があるが、無派閥も多く、会派内の目立った対立はない。
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