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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

6315とはずがたり:2007/05/03(木) 23:46:13
>>6301 >>6305
さぁ,この夏は非主流派主導の保守系無所属候補を参議院へw

2007年5月3日(木)
調整依然進まず 幹部不在、参院選に懸念
自民県議団会派で2案
http://www.saitama-np.co.jp/news05/03/04p.html

 改選後の県議会会派構成で自民党が二つの案を提出している問題は、両案提案者の協議の機会がなく、県連も大野松茂会長ら幹部不在のため調整に乗り出せないでいる。議会全体に与える混乱、参院選への悪影響など党内外から自民県議への批判が強まっている。

 現職十九人が落選した県議選を踏まえ、会派に無所属の新人、元職を加える手続き論をめぐり、主流派が「五十三人」案、反主流が「四十人」案を提出、現職同士の内部対立により、会派届け出締め切り日だった一日、会派構成が決められなかった。

 二日も平行線のまま。県連の大野松茂会長、深井明幹事長はいずれも海外に出掛け、山口泰明会長代理も地方出張と幹部は不在。県連も調整に乗り出せないでいる。

 自民県議OBの一人は「意見の相違で対立したときは、互いに落としどころを探り、最後にまとまるのが自民党の良さ」と話す一方、今回のケースを「届け出日までに党内調整がつかないなんて信じられない。他会派に示しがつかないし、今後の議会運営に禍根を残す」と危惧(きぐ)した。

 別の関係者は「今後、一緒の会派になっても(両者の)溝は埋まらないだろう。参院選に向けた挙党一致態勢は難しいのでは。有権者からもそっぽを向かれる」と、参院選への影響を心配した。

 議会事務局は四月の会派代表者会議の決定した、八日に代表者会議、十五日に初顔合わせ、二十二日に正副議長を決める臨時県会―という日程をにらみ、八日以降に会派控室や議場の準備などを予定している。しかし、最大会派の自民党が決まらないと「何も手を付けられない状況」(事務局)で、困惑の色を隠せないでいる。


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