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PC関連スレ
161
:
とはずがたり
:2004/06/08(火) 11:54
>>77
自主開発に拘ってきたサン、AMD製MPU採用
>>122
米サン、マイクロソフトと和解 包括提携
>>61
富士通、AMDとフラッシュメモリ新会社
>>129
パフォーマンスでPentium Mと肩を並べたEfficeon 富士通で製造される90ナノメートルプロセスを採用する第2世代Efficeonは2004年に登場する予定
>富士通とサンは20年にわたり提携関係にある。
富士通と米サン、次世代UNIXサーバーを共同開発でコスト削減図る
04/06/02 13:44
<東京 2日 ロイター> 米コンピューター・サーバー大手サン・マイクロシステムズ <SUNW.O> と次世代UNIXサーバーを共同開発すると発表した富士通 <6702.T> の黒川博昭社長は、会見し、共同開発で効率化を図り、コストダウンに取り組むと述べた。両社は共同開発したサーバーを2006年半ばに販売する。
富士通は、自社のあきる野テクノロジセンターで微細な回路線幅の90ナノ(10億分の1)メートルを使ったサーバー向けプロセッサを開発する。サンは「ソラリス」などのOSソフト開発で強みを発揮しており、両社で次世代サーバーを共同開発する。富士通とサンは20年にわたり提携関係にある。ただ、富士通は今回の共同開発によるコスト削減効果について具体的な数値は公表しなかった。
共同開発するサーバーは、富士通の「プライムパワー」、サンの「サンファイアー」の次世代機となり、ブランドを統一するが、製造は両社がそれぞれ分担する。次世代サーバー向けプロセッサでは、富士通は、一段と微細な回路線幅65ナノメートルを採用する三重県の半導体工場も活用する予定。富士通の黒川社長は「UNIXサーバーで競合する米IBM <IBM.N> や米ヒューレット・パッカード(HP) <HPQ.N> への優位性を維持していく」としたうえで、「これまでの顧客に加え、新規顧客も獲得する」と述べた。
富士通によると、世界のUNIXサーバー市場は2003年で約50万台あり、サンの「ソラリス」は63%とトップシェアを持っている。富士通では、2006年に向けてUNIXサーバー市場全体の台数は若干減少する可能性があるが、富士通としては全世界で展開して台数を増やしていく計画。
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