[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
PC関連スレ
129
:
とはずがたり
:2004/04/25(日) 01:07
http://www.itmedia.co.jp/news/0310/15/nj00_efficeon.html
パフォーマンスでPentium Mと肩を並べたEfficeon(1/2)
Pentium Mでがっちり固められてしまったノートPC向けCPU市場。EfficeonはPentium Mに匹敵するパフォーマンスと「1ワットあたりのコストパフォーマンス」でその牙城を打ち破ろうとしている。
今回発表されたのはEfficeon第1世代の3製品。TSMCで製造された0.13マイクロプロセスのプロセッサで、L2キャッシュメモリを1Mバイト搭載した「TM8600」、L2キャッシュメモリを512Kバイトにしてコストを抑えた「TM8300」、L2キャッシュは1Mバイトのままでダイサイズを小型にした「TM8620」が2003年の第4四半期までに出荷される。第1世代Efficeonの動作クロックの種類とそれぞれのTDPは以下のようになっている。
動作クロックTDP(ワット)
1.3GHz14
1.2GHz12
1.1GHz7
1.0GHz5
また、Efficeonの第2世代、第3世代のロードマップも明らかにされた。富士通で製造される90ナノメートルプロセスを採用する第2世代Efficeonは2004年に登場する予定で、第1世代と同じように、L2キャッシュ1Mバイトの「TM8800」、L2キャッシュ512Kバイト低コストの「TM8500」、L2キャッシュ1Mバイト小型パッケージの「TM8820」の3種類が用意される。
最も早い動作クロックは2.0GHzになる予定で、現在考えられている動作クロックの種類とそれぞれのTDPは以下のとおりだ。
動作クロックTDP(ワット)
2.0GHz25
1.8GHz12
1.6GHz7
1.4GHz5
1.0GHz3
2005年には90、もしくは65ナノメートルプロセスを採用した第3世代Efficeonが登場する予定。パフォーマンスの向上だけでなく新機能も実装されるが、その詳細については明らかにされていない。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板