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鉄道貨物輸送研究スレッド
997
:
荷主研究者
:2010/02/09(火) 23:45:20
>>996
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/shizu_area/weekly_governor/list/2010/CK2010020602000201.html
2010年2月6日 中日新聞
対立構図 “唐突さ”壊れる信頼
川勝知事の鶴の一声で、主要事業の方針が次々と覆されている。そのたびに各所から反発を買っているが、新たな対立構図が生まれた。今度の舞台は、JR沼津駅の鉄道高架化事業だ。
記者の知る限りでは、川勝知事が沼津貨物駅の不要論を披露したのは、1月中旬に沼津市であった、県東部の経済関係者らが集まる賀詞交換会が始まりだった。以後、各地で同様の主張を繰り返してきた。先ごろ、JR貨物が「知事の言動は遺憾」と抗議したが、これまでの経緯を考えれば、まっとうな抗議だ。
県は1994年、JR貨物に鉄道高架化事業への協力を要請し、覚書を交わした。覚書には「貨物駅を沼津市原西部地区に移転する」と明記されており、「事業変更の際には、覚書の精神に基づき誠意を持って協議する」とも書かれている。
貨物駅の不要論自体を批判する気はない。ただ、その手法に強い疑問を感じる。自分の存ぜぬところで不要論を展開されれば、JR貨物が不快に感じるのは当然で、覚書の精神にもとる行為とも言える。
各所との信頼関係を壊してまで、唐突な手法にこだわる川勝知事。対立構図が次々と生まれ、積み重なっていく現状に、県庁内部からは戸惑いだけでなく危機感も広がり始めている。川勝知事には、何か腹案があるのだろうか…。(佐野周平)
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