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鉄道貨物輸送研究スレッド
996
:
荷主研究者
:2010/02/09(火) 23:44:39
>>990-993
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20100203/CK2010020302000190.html
2010年2月3日 中日新聞
沼津駅高架事業 知事の駅不要論にJR貨物「遺憾」
JR沼津駅周辺の鉄道高架化事業をめぐり、JR貨物は2日、川勝平太知事が貨物駅の不要論を主張していることに対して、「事業推進に関する協力関係を損なう発言で遺憾」などとする申し入れ書を川勝知事あてに提出した、と発表した。拙速にも映る川勝知事の手法が、また新たな火種を生んでいる。 (佐野周平)
JR貨物によると、1月29日に同社の役員が県庁を訪ね、県建設部の木村忠幸理事に申し入れ書を手渡した。
申し入れ書は、1994年に県と沼津市、JR貨物の3者が交わした覚書に「事業に伴い、沼津市原西部地区に新貨物駅を移転する」と明記されている点を挙げ、「貨物駅の移転は、あくまでも県の要請に応えて受け入れたもの」と指摘している。「沼津貨物駅は地域経済に強い結びつきを持った重要な拠点駅で、重要性を理解してもらえず誠に残念」とした。
川勝知事はこれまで、「荷物の取扱量も少なく、沼津に貨物駅が必要か強い疑義を持っている」と主張し、貨物駅の重要性を住民に説明するよう同社に求めている。申し入れ書を受けても、川勝知事はこれまでの姿勢を崩さず、「沼津貨物駅の現状について、国土交通省に調査を依頼している。結果を見て判断したい」とコメントした。
JR貨物は本紙の取材に対し、「これまで共同歩調を取ってきたのに、貨物駅の不要論が急に飛び出して驚いた。事業主体は県なので、(JR貨物が)住民に何かを説明する考えはない」と話している。
両者の主張は平行線をたどっているが、ともに折れる様子はなく、解決まで長期化が予想される。
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