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鉄道貨物輸送研究スレッド
93
:
荷主研究者
:2003/06/12(木) 01:43
>>71
渋川ネタはまだ続く
日本カーリット株式会社はタキ21350形(塩素酸ソーダ液)を所有しており、渋川→伯耆大山で運用されていたようだが・・・。
ちなみに塩素酸ソーダ液貨車といえば、保土谷化学工業所有が有名であるが、塩素事業から撤退している。
待てよ・・・保土谷の亜塩素酸ソーダタンクコンテナが渋川にたくさんあったのは、日本カーリットへの譲渡か?
しかし、その肝心の日本カーリットが電材を軸とした会社になろうとしているが。
http://www.chemicaldaily.co.jp/news/index.html
2002年2月8日(金)化学工業日報
日本カーリット、電材を軸にR&D型企業へ
日本カーリットは、電子材料を軸としたR&D型企業への転換を推し進めていく。4月からスタートする新中期計画「改革プラン04」(仮称)のなかで打ち出した経営戦略で、ベースとなる化成品事業の再編を徹底する一方、光・電子、エネルギーデバイス、無機機能材料の3領域をターゲットに経営資源を重点投入する。この一環として研究開発センターを中心に、現状約60名の研究員を二−3年で20名ほど増やしていく。また年間2−3品目の新製品を投入し、収益性アップに狙いを置いた体質強化を進めていくことにしており、中計最終年度の2004年度にはROA(総資産利益率)5%を確保したい考え。
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