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鉄道貨物輸送研究スレッド
1670
:
とはずがたり
:2013/10/25(金) 20:04:36
品質のヤマトがこれではあかんね。クール便の値上げしてでも品質維持すべきか。
扉開けっ放し・箱は常温で置きっぱなし クール宅急便
http://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/TKY201310240729.html
朝日新聞2013年10月25日(金)05:00
保冷用コンテナは開けっ放し、「冷凍」や「冷蔵」のシールが付いた箱は常温で置きっぱなし――。朝日新聞が入手した動画には、ヤマト運輸のクール宅急便が、一部の営業所で常温のまま仕分けられていた様子が映っていた。ヤマト関係者は「猛暑が続いた今年の夏も外気と同じ環境で仕分けていた」と証言し、食の安全上からも問題視する。
動画は9月に東京都内の複数の営業所で撮影されたという。いずれも高さ1・7メートルの保冷用コンテナが5〜10本ほど映っているが、閉じた状態のものは映っていない。仕分けに当たる作業員が数人いるが、誰も扉を閉めようとしない。
床などに「冷凍」や「冷蔵」と書かれたシールが貼られた荷物が置きっぱなしの様子も映る。動画を撮ったヤマト関係者によると、このコンテナは5分で仕分ける決まりだが、「そんなの無理だし、自分が知る限り、いちいち開閉する作業員は皆無」と言う。
ヤマトが1987年に業界で最初に始めたクール宅急便。物流業界の同業他社も相次いで参入し、成長が続く。その中でも圧倒的なシェアを誇るヤマトは、2000年代から需要が伸びている中国でもクールを展開し、今も「ドル箱」(同社元幹部)の一つという。
だが、クール宅急便をめぐっては11年12月下旬、兵庫県尼崎市の西大阪主管支店で常温で運んでいた事実が発覚。ヤマトは当時、寒波による交通渋滞などで配送に乱れが生じ、冷蔵設備のある車両を確保できなかったためと説明していた。
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