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欠陥コピペ王
64
:
資料管理請負人
:2015/01/05(月) 12:21:43
なんだか
【何だか】 大辞林 第三版
(副)原因・理由などがよくわからないさま。なぜか。何となく。なにやら。「−心配になってきた」「−むしむしするね」
◆糊塗 シニン200件/全250中 漫画 シニン 35↑件/全75件
この言葉も圧倒的にシニン用語だ。
糊塗では数件が浪速、漫画では風鈴が続いた。あまりに多すぎるのでここでは割愛。
◆よくわからないまま、わからないままにしたまま、考えないまま、調べないまま、読み直しも
しないまま、そのまま書き込むのだろう。気分や感覚だけで書くのだろう。
万華鏡
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2010年 1月30日(土)01時47分
私の佐賀高校3年間というのを振り返った場合、小・中学での9年間、大学生活の4年間に比べれば、高校3年間はまったく面白くなかった。友人は沢山できたが、学校生活では「受験」というのを全ての基準にして運営されているのではという疑問があり、そのような雰囲気や教師に対しての反感、不信感や疎外感もあった。それゆえに受験勉強だけに埋没できず、かと言って校外での関心や趣味にも乏しく、なんだかちぐはぐな想いや行動に駆られた3年間であった。高校三年間で親しくなった友人も卒業後は没交渉となった。
再度、八田さんへ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 4月17日(土)23時54分
一言に対して10倍ぐらいの反論、申し訳ありませんでした。
安保世代(というほどもないのですが)として、学生時代は地域活動、学生運動、政治セクト活動、企業では組合活動、定年後は市民運動、住民運動など、なんだかずっと「論争」の場ばかり踏んできたような生き方でした。
自分でもついつい文章や発言での「言葉」が激しくなってしまうようです。
これからは気をつけますから、「言の輪」掲示板にも遠慮なく参加下さい。
新風児さんのアフリカの投稿に呼応して 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 6月17日(木)22時55分
新風児さんが「西洋人がヨハネスブルグの土地で金鉱を発見したことから、あっというまに大きな町に発展した・・・」と書かれています。
私もその金鉱の一つであったのかどうかわかりませんが、ヨハネスブルグで一つの鉱山を見学したことがあります。地下500メートルぐらいの場所まで降りて、なんだか怖かった記憶がありますね。
久しぶりに政治の話を 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 7月28日(水)22時55分
私も昨年の斜光にも書いた60年以上付き合いのある恩師を最近亡くし、霊前に臥したときは嗚咽が出てどうしようもありませんでした。なんだか、それまでは「死」については傲慢すぎた感じを持っていたのではという気がしたものです。
「同じ夏でもところ変われば」に関して 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 8月 6日(金)21時12分
新風児さんの「同じ夏でもところ変われば」という投稿に反応して書いて見ます。
なんだか日本の常識とは違うなと思いましたが、1年ぐらい住んで分ったのは、部屋の暖かさや寒さはほとんど関係のないことでした。なぜなら冬も夏も部屋に居る時はパジャマで十分なこと。つまり暖房や冷房が十分にいきわたっているから、陽が射すとか射さないとかはほとんど関係のないことでした。
やはり東京は暑い!! 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 8月11日(水)23時51分
おーちゃんの短髪もいいじゃないですか。洗髪しやすいしね。私も髪を切るときは、いつも10分、1000円の場所。それも二ヶ月に一回ぐらい。なんだか、定年後はますますやぼったくなる感じですね。
日韓市民共同宣言大会 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 9月 5日(日)22時52分
それでスイートさんが先に投稿していた「高校生クイズ大会」をその時私も見ました。いやいや凄い高校生がいるものです。初めての視聴だったので、驚かされることばかりでした。なんだか裏工作があるのではと疑ったりしたものですが、東京に帰宅して娘に聞いたら、毎年このような推移だとか。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2010年10月31日(日)22時13分
とにかくこのような面白い話や雑学が、ポンポン飛び出して本書を読んでいるのに、なんだか生徒となって授業を聞いているような錯覚にさえおちこむ。
週刊誌の見出し 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年12月 2日(木)23時48分
実は私は古賀和彦氏の投稿に多くのページを利用して反論したいと思っていたが、おーちゃんの提案に全面的に賛成なので、ここはぐ〜っと我慢して他の話題を提供します。
まあ、センセーショナリズムとスキャンダリズムは週刊誌のお家芸ではある。「菅さんがしっかりしないと国民は困りますよ」といって程度では迫力はないだろう。
でもさ、毎週毎週、新聞に載る「週間ポスト」や「週間現代」「週間文春」「週間新潮」「SAPIO」などの見出しはますますエスカレートして、なんだか集団ヒステリーのようになっていませんかね。
表紙の絵について 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 2月14日(月)00時16分
管理人のおーちゃんから次は貴方の絵を載せるからね、と言われたときは、どの絵を載せるかなと思っていたけど、まさかこの絵が載るとは思ってもいませんでした。
なんだかこんな絵に「階段」と名付けるのも彼女に悪いなと思って、急遽、逆説的に「地獄への入り口」としたわけです。
中東の政変 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 2月21日(月)23時15分
最近はテレビや新聞のニュースを見るのが楽しみである。いつもぞくぞくしながら見ている。こんな気分になったのはなんだか久しぶりのような気もする。40年ぐらい前、全共闘が安田講堂を占拠し、機動隊が彼らを暴力的に排除するシ〜ンを生中継で見たとき以来だろう。
NPO法人・ホリデー 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 2月23日(水)22時14分
旅人さんが書かれている田中さんの「ホリデー」はスイートさんのお誘いで11期生4人で見学したことがあります。
なんだか毎日好きなことばかりにうつつをぬかしている自分が恥ずかしい感じでしたね。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2011年 2月26日(土)21時12分
「同人言の輪」には小説やエッセイを書く会員は沢山いるが、詩人がいないのはちょっと淋しいなと思っていたところ、旧アルファー同人であった詩人・臼井さん(ペンネーム・かえるさん)が名称を代えた途端、復帰していただいた。彼の詩は先日開催された桜井さんの水彩画のように透明感、自然観あふれる雰囲気のある詩だ。同人誌のなかに詩が載れば、なんだか和むような気持ちになる。
作業着姿 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 3月19日(土)23時40分
共産党の連中が地元や被災地に行って、ボランテアやったり、買いだめを自重するようマイクをとったりしているのは聞いているけれど、選挙のときはいうにおよばず、国会の論戦でも「国民のために」を連呼しているにもかかわらず、自民党の国会議員というのはこの非常時に何をやっているのでしょうかね。
なんだか民主党内閣の「お手並みは意見」といったふうにして「高みの見物」としゃれこんではいまいか、と懸念している。
シンタロウのバカ息子もわざとらしいユニフォームを着るのなら、杉並区あたりの地元に帰って募金活動ぐらいすればいいのにと思っています。
石原都政(その4、築地移転問題) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 4月 6日(水)22時30分
なんだか今回の福島原発の過去のいきさつをタイムスリップしている感じであろう。
さくらさんへ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 4月12日(火)23時02分
卒業式や入学式で起立しない教師、あるいは声を出して歌ってない教師を主に副校長や都教委から派遣された職員がチェックして回るそうですが、その教師を見つけた場合、その教師の側に来て「何時何分、現認」と言うそうです。そしたら現場を押さえられたわけだから、その教師は「分りました」、「了解しました」と確認の返事をしなければならないとか。
なんだか刑事の現場検証みたいですな。
ナッシュビルでの思い出 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 5月13日(金)23時16分
ウドンコさんの投稿を見ていたら米国の「ナッシュビル」という地名が出てました。
私もこの町の名前を聞いただけで、なんだか懐かしい昔の記憶を思い出しました。そのときのちょっとした思い出を。
上野千鶴子さん最終講義 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 9月11日(日)22時28分
なんだかまとまりのない書き方になりました。何を言わんとしているのか分らんという読者は上記「文学界9月号」を図書館ででも読んでみてください。
とにかく、今の時代に当てはまるいいことを言われています。特に女性にとっては。
古賀和彦氏の先の投稿に関して 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年11月 1日(火)17時04分
先の古賀和彦氏の「万華鏡管理の管理」の投稿について私の意見を述べます。
なんだか現在の万華鏡がこのような状態にあると言われているような感じを受けますが、私の意見は、今までにそのような感想を受ける投稿にはめったにお目にかかっていません。100件に1件ぐらいは、「こんなことをわざわざ載せなくても」と思うことはあっても、掲示板の「自由性」からいけば、特に問題はないのではと思います。
古賀氏の再度の投稿について 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年11月 7日(月)22時45分
その前に新風児さん、
私も渋谷へ行くたびごとに、渋谷の街はすごいな、といつも思います。なぜこんなに若い人ばかりが多いいんだろうとね。連れ合いと歩いているだけで、若者の流れと雰囲気の中ではなんだか異端者みたいな錯角に襲われます。
銀座とはまたちょっと世界が違うような感じがします。
旅人さんへのお礼 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 1月 9日(月)22時45分
私の斜光への投稿文を、我慢強く読んで紹介していただきありがとうございました。
「斜光」でも「言の輪」でも自分の文章は長すぎるのと饒舌になる傾向があるのに、3回にも分けて紹介していただいてなんだか申し訳ないような気分です。
ハンストへ佐賀県人が 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 2月 3日(金)00時01分
それでは書きたかったことの本題に入ります。
一昨日(1月31日)の「東京新聞」にルポライターである 鎌田慧さんの以下のような文章が載っていました。
なんだか佐賀県人のある種の「頑固さ」を彷彿させてくれます。応援に行きたくなったなあ。
『言の輪30号』発刊のお知らせ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 2月21日(火)22時57分
* スクラム解き街に散りしゆ成したると成さざるとあり アラ古希の宴
* 木を伐る草を刈り土を剥ぐテラよ しばれる夜は痛みを歌え
この二つは今日発刊した『言の輪30号』の中の『言の輪歌壇』へ読者から投稿のあった短歌です。
この短歌について、人それぞれの感想はあるでしょうが、私が自分の過去を振り返るときに感じる想いに通じます。なんだか同じ世界や心象風景を共有できる同好の士がいるような気がしてとても懐かしく嬉しく感じたものでした。
吟遊詩人さん 投稿者:ある読者 投稿日:2012年 2月22日(水)20時08分
私のつたない短歌を取り上げてもらって恐縮しています。
ある人の紹介で言の輪同人誌を知り、時々「言の輪掲示板」を覗き、そのリンク先の「万華鏡」も見ている者です。
今日言の輪掲示板を見ていたら、30号が発行されたことを知り、そのついでに万華鏡を覗いたら、私の短歌が載っていてびっくりしました。
以前に「言の輪同人誌」で、読者でも自由に投稿できる「俳句・短歌コーナー」というのがあるのを知り、ときどき作っていた短歌を初めて載せてもらったのですが、おもわぬ好評をいただき喜んでいる次第です。
このような同人誌に載せてもらったら、なんだか短歌を作る意欲が出てきます。次回は俳句にもトライしてみようかなと思っています。
飛行時間 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 2月22日(水)21時25分
その前に、「ある読者さん」、わざわざの投稿ありがとう。これからも「言の輪歌壇」への投稿を期待しています。
ところで新風児さん、今はベルギーですか。
実は女房から来月スペイン旅行を計画されていたのですが、彼女の都合で行けなくなり、なんだかほっとしているところです。古希ともなると便利になったとはいえ、ヨーロッパまでの長い航空時間はちょっとしんどいですね。
私も「オーソ何とか」 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 3月10日(土)00時55分
旅人さんはもう「オーソ何とか」はノーサイドにしようと言われていますが、せっかく盛り上がっている「万華鏡」で、打ち止めにするのももったいない。それで私も最後にひとこと言わせてください。
いやあ、それにしても風鈴さんのパロデイは面白い。「万華鏡」投稿内容の今年のベストテンを選ぶとしたら、絶対に上位にランクされることは間違いないね。
それと新風児さんの投稿で私も現職の頃の懐かしさや苦労を思い出しました。
私も真剣になって「万華鏡という任意な自主掲示板でも一応認知されるためにはこれぐらいのことはやっていますよ」とお知らせしたわけです。
それでも「万華鏡がオーソライズされてない」と言うのなら、実際にリンクしている同人誌のホームページはオーソライズされたものか、いやそれよりも20年前に作成された編集冊子の編集委員会の許可を得てコピー化したのか、と問いたかったわけですが、なんだか今度は自分がバカバカしくなって止めたという私の内心の葛藤もありました。けど古賀氏の真剣さから言えば、こんな葛藤はどうでもいいことですので、あえて自分の中に閉まってしまいました。
無責任時代のいろはかるた 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 8月27日(月)15時05分
今日みたいに何も予定がないときは、クーラーの効いている図書館でのんびりと本でも読みたいものですが、図書館に行くのもなんだかおっくうな感じです。
「風鈴さんの投稿」について思うこと 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 3月11日(月)00時23分
なんだかこの社会がますます格差を生むだけでなく、経済的な目標や価値観が、全てに先行していくような懸念がするものです。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2013年 4月30日(火)22時15分
そんな中で、私には会って話を聞くだけでも、なんだか自分が少し賢くなったように感じる人がいる。賢くなると同時に自分の知的好奇心が増長していくように感じるそんな人である。
先の11期生フアンさんの投稿に関して 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 5月27日(月)23時19分
旅人さんは性格が優しい方だから「ちょっぴり気になりますが・・・」とおっしゃっていますが、私は大いに気になっていました。
それは先の11期生フア〜ンの方の投稿に関してです。
確かに、うどんこさんや古賀氏の哀悼のことばは長く付き合いのあった故人への思い出や哀しみで胸を打つものがあります。
だけど、それをあたかも賛美するような表現は、亡くなった小倉さんの死を、なんだか軽く見すぎてはいないかと感じてしまうからです。どんなに素晴らしい言葉も死の重みには無力です。亡くなった方を前にして、哀悼するのなら別ですが、哀悼する人たちのグループを賞賛するとは、なんだか軽はずみな書き方ではないかと(私は)思ったものです。
11期生フアンと言われてるから、多分以前にやたらとフアンを名乗っていた方だろうとは思いますが、亡くなった小倉さんだって11期生でしたので、フアンというのもこのように悲しみに包まれているときに不適切ではないかと思います。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2013年 8月 1日(木)00時23分
美輪明宏さんは豊かな人生経験からずばりと断定する口調にはなんだかゾクゾクする。
ブラジルに関連して 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年11月 4日(月)01時33分
今日47年ぶりに学生時代、侃侃諤諤と論争(?)していた同学年同学部の友人と会いました。
とにかくこの友人、学生時代は学生運動の闘士で指導者でした。特にデモをやるときのアジテーションは最高にうまかった。よく原稿もなしにあんなに滑らかによどみなく過激にしゃべれるものだと感心しまくっていた男ですが、今はなんだか品行方正、謹厳実直な感じの学長さんです。我々11期生の渡辺さん(旧姓村岡さん)とは、当時は党派的に対立していたのですが、彼女のことも(弁護士を辞めたことなど)よく知っていました。
リンカーンとケネデイ 投稿者:One of 11期生 投稿日:2014年 1月20日(月)13時56分
吟遊詩人さんのリンカーンとケネデイの投稿、面白いですね。こんなに類似点があるとはびっくりしました。特にセクレタリーが、リンカーンの場合はケネデイでリンカーンの場合はケネデイとは、なんだか皮肉みたいです。
人それぞれですね 投稿者:One of 読者 投稿日:2014年 1月27日(月)10時57分
投稿を待ち望まれる方もいるかと思えば、いやがられる方もいらしゃる、なんだか世情を反映している感じです。
投稿された方々へ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2014年 3月 3日(月)23時41分
旅人さん、
私も子ども達がまだ小さかったとき、一緒になって日曜日の夕方6時半からのサザエさんのアニメ、よく見ていました。
なんだかほのぼのとしたユーモアがあっておとなが見ても面白く、子供たちとげらげら笑って見ていたものです。まだ続いているのでしょうか。
総務さん、
オタクも色々と大変ですね。まだまだ寒い日が続いていますが、ますますのご健闘を祈念いたします。
朝日新聞バッシング(その2) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2014年 9月19日(金)00時08分
なんだかこのようなメディアの状態をみると、朝日新聞の問題以上に、この社会の不気味さ、不条理な雰囲気を感じてしまう。
箱根駅伝 投稿者:吟遊視人 投稿日:2015年 1月 2日(金)11時09分
一団となって走っていたし、一区間20キロ以上あるのに、なんだか100メートルを走るぐらいのスピードだったですね。
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