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欠陥コピペ王

30資料管理請負人:2014/10/15(水) 22:30:02
想像力を妄想する男 2−2012
◆保存資料の中、妄想男の「想像力」は約100発見された。その殆どが妄想男の使用例である。
◆安倍首相は小学校5年のレベルで想像力が停止していると言うが、彼の使い方を真似れば、
 彼は大学生レベルで停止、後退していると言える。
◆邪悪な想像をする「力」だけは成長したとも言える。

   【想像】とは  デジタル大辞泉
   実際には経験していない事柄などを推し量ること。
   また、現実には存在しない事柄を心の中に思い描くこと。


<抜粋>
何処へ(その2) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 1月 9日(月)21時55分
 そういった経験や実績(?)から言って、果して小説家と資質はしてはどうなのでしょうかね。
 もっとも浅田次郎は小説家と想像力とに関連して言っているのかも知れませんが。


ハンストへ佐賀県人が 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 2月 3日(金)00時01分
それと貧乏画家さん、初めての登場かと思いますが、私もあなたが載せているHPを見せてもらいました。スケッチだけでなく思いのままにコメントを入れておられるのが、読者にとっては想像力を惹起させてくれます。


反原発集会 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 7月 9日(月)23時09分57秒   ころが、我らの首相野田は、官邸をとりまく原発反対の声への感想を聞かれ「大きな音だね」と話したとマスコミは伝えています。これだけの人々の「声」を「音」としか表現できない首相の想像力のなさには、ほとほと呆れてしまいます。この男は一時もはやく辞めてもらわねばならない、と思っています。




定年退職後の日々 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 4月10日(火)21時38分
とにかく今回の「定年退職後の日々」はイマジンさんらしい、突飛な舞台の設定ですが、特に違和感なく読めました。それに30年後など今の私達にはどうなるか、まったく未知の世界です。その辺を想像力を駆使して、これからも更に面白おかしく展開されていくのを期待します。


あるがまま 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 4月30日(月)23時34分
いずれにしろ、今号のタイトル「あるがまま」をさしたる想像力を駆使することなく、このように簡潔に創作される作者の力量についてはさすがだと思っています。


創作「あるがまま」で思ったこと 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 5月 3日(木)22時38分
 いずれにしろ、てげてげさんの表紙の題名、おーちゃんの作品の「あるがまま」は、いい意味で想像力の訓練にもなったようです。


「タジリ」心残り 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 6月20日(水)21時33分
タジリの生い立ちや軌跡、生き様など、ただならぬ人間への想像力が換気されます。


「日本人ってやっぱり変!」というへんちくりんなお方へ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 7月16日(月)21時14分
この文章からでも、このへんちくりんなお方の「想像力」の救いようもないほどの幼稚さと欠陥が伝わってくる。私に言わせれば小学生以下だろう。


「あるがまま?」パート2 心乱れて 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 7月25日
このような書き方は読者の想像力に任せたいといういつもながらの作者の意図があるのでしょうか。


謝意 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 8月31日(金)00時05分
風鈴さん、私も日本の政党名については、ただ世間受けするようなものばかりで、なんら想像力が乏しい。もうちょっと中味を鍛えよ、と言いたくなりますね。


食い池 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 9月 9日(日)22時58分
作者としては、この短い作品から読者が各人各様に何かを感じてもらえればいい、という程度なのかしれません。だけど日ごろからの理屈っぽい私としては、すぐにテーマになるものは何か、作者はこの物語で訴えたいものは何か、とできる限りの想像力で考えてみたくなります。


「あるがまま?パート3」 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 9月22日(土)22時57分
 冒頭こんなこと書いたのは、私にとって小説を読む場合、多くがこんな感じで読んでいたようだ。それが同人誌同好会に入ってからというものは、このような合評会でいくらか学んだのだろうか、小説については自分の好き嫌いで評しては、味気ないものになってしまうような気がする。少なくとも合評の対象が、創作であるわけだから自分の出来る限りの想像力を駆使して、その作品の主人公に感情移入していくことが大事ではないかと、思うようになった。


ペットショップ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 9月26日(水)20時14分
 冒頭の「つまらない」を4個も並べて始まるこの短編、なかなか味わいのある創作です。いろんな想像力をかきたてられますが、かといって確信的なものはなにひとつ出てこない。
 ただひとつはっきりしているのは、自分の中にある得体のしれない不安感や無気力感をテーマにされているということでしょうか。


自民党総裁候補素描 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 9月25日(火)12時33分
次は石破茂クン。
その「日常生活」と「郷里」を喪失した国民が何万人と発生したことの想像力が欠如しているといわねばなるまい。


「あるがままパート4」を読んで 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年11月21日(水)23時48分
 パート1)
目の見えない人は、視界がないために普通の人以上に感覚が研ぎ澄まされていると聞いたことがあります。それゆえに白い筋の入った小さい石を拾った盲目の人は様々な想像力を働かせて、この小さな石への想いを豊かにすることができるのです。


11月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2012年12月 1日(土)00時20分
 なるほどな、とは思うものの、今回の12の短編を読んだあとでは、このような能書きよりも、作家というのは本当に想像力が豊かだなと、その想像力には一体どれくらいの性体験があってのことだろうか、という思いにもとらわれたものだ。


希望の石 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年12月30日(日)16時47分
 パート1)
 目の見えない人は、視界がないために普通の人以上に感覚が研ぎ澄まされていると聞いたことがあります。それゆえに白い筋の入った小さい石を拾った盲目の人は様々な想像力を働かせて、この小さな石への想いを豊かにすることができるのです。




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