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京都府、滋賀県の気象観測点
1
:
名無しさん
:2018/04/14(土) 19:01:28
集中豪雨という用語が初めて公に使用されたのは、
1953年8月14日-15日にかけて
京都府の木津川上流域で発生した雷雨性の大雨(南山城豪雨、南山城水害をひきおこした)に関する、
1953年8月15日の朝日新聞夕刊の報道記事とされている。
同志社中学校による京都地方気象台への訪問記事等より
62
:
■立命館大監督(追求者)
◆UY0.z.c7AY
:2018/09/17(月) 20:20:52 ID:eojKjedo0
>>61
あー、良かった。コーチがお見えになった。
オフシーズンの立命館大、単体については本スレでもなく避難所でもなく、こちらで細々書き込んでまいりますので、
よろしければコメントをお願いいたします。
>「後半にこれだけ滋賀県勢を固めて大丈夫か?」
返答 「おそらく、絶対に駄目だと思います。」
コーチがお見えになったので、ここで、立命館大2018年の、もう一つの総括を展開いたします。
本スレより転載
>ハイテンプ氏の最適解では、今年の立命館大は主力メンバーを、前半にすべて固め、
>「あとは落ちるに任せる」「台風の進路しだいの日本海フェーンを神仏に祈る」のが、最適解と、答えが出た。
>…それは、どうのなのか…が、実は今年の「極端な区割り」のテーマであったので
>興味深い結果が出たものだと、感じ入った。
>今年の立命館大のある意味無茶なテーマは
>「モチベーションを最後まで途切れさせない」…と、大会期間中、どこかにちらりと書いた。
>主語を省いて書いたはずである。もしかすると「選手」と書いていたかもしれないが、ブラフである。
>いじわる気味に種明かしをすると、主語は「『自分(監督)の』モチベーション」ではないのだ。
>基本路線は、何回か公言していたように、立命館大のアンカーにふさわしい選手をとことん検討した
>自分なりの今年の結論は、「これ」である。
>京都に無理をさせてしまい、順位は落ちたがが、
>日本海フェーン組以外は、最終区あたり想定した状況になっていたことと、
>「想定していた別の何かが回避できたので」、今年の状況では、
>自分の実走の8〜10区の選手の並びは「それも一つの解」だと思っている。
63
:
■立命館大監督(追求者)
◆UY0.z.c7AY
:2018/09/17(月) 21:06:26 ID:eojKjedo0
立命館大2018のテーマは、
「立命館大を応援してくれる人」だけではなく「アンチ立命館大(というより、気象板のアンチ京都の皆さん)」に、
最後の最後まで「わからない立命館」というモチベーションを維持してもらうため、(ことに2017年の状況)
あえて、ぎりぎりまで区割りを公表せず、京田辺・大津、そして京都を後半に集めてみた という極端な戦法を取ってみました。
猛暑傾向、高温叩き合いの今年、京都を5区で使ってしまい、有力選手が後半に残っていない状況であれば、
大会直前の京都周辺の高温の状況や、昨年の揶揄も含めて立命館をネタに本スレが悪い雰囲気になることは避けたいと思いました。
前任校で防御型の采配の傾向があり、監督初年度で研究は途上という状況でもありました。
そうです。前半に京都府の主力を固めてしまうと、それが「琵琶湖が温まるまで待つ」という方針があったとしても、
立命館大の区割りは「とても弱いチームに見えてしまう」のです。
実際、後半にサブハイが復活し、全国的な高温叩き合いという場合、
晴天でも琵琶湖の湖風と戦う滋賀県は高温を伸ばし切ることが難しいです。
(わかりにくい投稿文になっています。この投稿文はまだ続きがあります。)
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