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立命館に期待すること第1章

22名無しの立命生:2014/08/31(日) 16:51:38
立命館中・高:長岡京に移転、あす開校 太陽光発電や雨水利用も 海外交流へ茶室整備 /京都
毎日新聞 2014年08月31日 地方版
http://mainichi.jp/edu/news/20140831ddlk26100384000c.html
 立命館中学校・高等学校(成山治彦校長、生徒数1732人)の長岡京キャンパス=長岡京市調子1=が完成し、9月1日に開校する。
敷地面積約4万2000平方メートル、校舎全体の延べ床面積は旧深草キャンパス=京都市伏見区=の約1・4倍にあたる約3万8000平方メートルで、
「交流」「発信」「グローバル」「サイエンス」の四つのキーワードを軸に、生徒の主体的な学びを育む環境を作り上げた。

 同校は1905年に京都法政大学(現立命館大学)の付属校として創設し、88年に京都市北区(現立命館小学校所在地)から伏見区深草に移転した。
その間、同校は文部科学省のスーパーサイエンスハイスクール、スーパーグローバルハイスクールに指定され、科学教育、国際教育、付属小学校との
小中高一貫教育を進め、発達段階に応じた学びを展開してきた。

 長岡京キャンパスは、100枚超のパネルを並べてポスターセッションができるオープンスペースや、全教室に電子ボードや
教材ネットワークシステムを整備。海外からの訪問を受け入れ交流を進めるため約50畳の茶室を設けたほか、7万冊を蔵書する図書館や
プレゼンテーション環境を一体化させたメディアセンターを備える。

 また、エントランスやプレゼンテーションルームの天井には、内装材として長岡京市の竹材を活用。「日本最先端のエコスクール」を標榜し、
太陽光発電、雨水利用、太陽光・地熱利用空調などを取り入れた。学習教材とし、節電意識向上に取り組む。【元田禎】




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