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STAP紀行2

632閲覧者:2018/11/04(日) 09:35:37
彼は何か予感していたかもしれないね。それとノーベル賞で先を越されたということの
心理的ショックの中に居るのは若山さんと同じだろうね。何か、虚脱感があって、
若々しい小保方さんの希望に満ちた研究態度にまぶしさを感じたということはあったかな。
一方で冷静な研究者の目も曇っては居なくて、こんなやりかたでいいのかという
批判精神があるんだよな。この場合のcontextというのは細胞の生きている環境という意味だけど、
暗喩として文脈と読ませるように構文されているよな。そう読ませたくなかったら
別の言葉を使えばいいだけだ。僕にはメッセージだとしか思えないけどな。


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