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STAP紀行2

442在原業平:2018/10/30(火) 08:07:09
釣りしながら考えたけどね。我々がこれだけ考えても隅々まで照らすような
解がなかなか出ないということは、桂調査が如何に杜撰なものであったか
ということを示しているんだけど、彼らにも限界はあったろうからね。一番の
嘘は手記が報告書の後に出されたことだね。我々はどちらも読んでいるが、彼らは
手記に書かれていることは知らない。
最低限いえることは桂報告の論理が間違っているということだね。論理の間違いを
ひとつづつ指摘して直させる。Ooboeさんのパートナー氏の方針が一番正しいだろうね。
これだと我々の考察が最小的にどこに行ったとしても、法的に問題になることはない。
たとえば犯人が小保方さんだったのだとしても、桂報告が犯人を小保方さんだと示唆している
論理は間違っていて、正しい論理でそう結論されなければならないことに間違いはない。
彼らは間違った論理で今小保方さんが犯人だと示唆しているんだからね。


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