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話したくなったら

1 不思議な名無しさん :2018/05/24(木) 15:40:14
不思議な話、してみたくなったら書いてみる。

書ける時に書く。

18 不思議な名無しさん :2018/05/28(月) 15:43:22
別にそのお寺の檀家という訳では無かったのだけれど、気になる事があったのとそのお寺は檀家とか関係なしに見学もできる様だったので寄ってみた。

その時はその為に言っているという意識は無くて、ただ、何となく行くことになった。

気が向いたから、というのが一番正しいのかも知れない。


初めての地なので最初ドキドキしながら門を通って、正面にある本堂と思われる場所にまで辿り着けたのだけれど、そこは鍵が閉まっていて入れなかったし、さい銭箱も見当たらなかったのでご挨拶も出来ずに帰ることとなった。

何もないなあ、と思いながら元来た通路を歩いていると、すっ、、、、背後からお坊さんの霊と思われる方が近付いてきた。

19 不思議な名無しさん :2018/05/28(月) 15:48:44
そのお坊さんを気に掛けながらも、実際には何事もなかったかの湯にして歩いていたのだけれど、お坊さんはそのままついてくる。

悪い人ではなさそうだけれど、何でついて来ているのか分からなかった。

お坊さんの霊を気にしながらも門の近くにまで戻って来た所、その手前に水子地蔵さんが沢山並んでいることに気が付いた。

それを横目に通り過ぎようとしていたその時、ちょこちょこ、と手に小さなk指先が触れてくる感触があった。

霊的な感覚に移って来たのは、小さな可愛らしい女の子だった。

女の子とはいえ、霊。

気軽においで、とも連れて行くのもなあ、、と思っていたのだけれど、女の子はついてくる気満々な感じで結局は女の事お坊さんの霊、お二人と共に帰ることになってしまった。

20 不思議な名無しさん :2018/05/28(月) 15:49:54
あ、、失礼、誤字が激しい。

21 不思議な名無しさん :2018/05/28(月) 16:34:09
そして、このお二人があの男の子の面倒をみてくれていた。

別にそうしてと頼んだわけでも何でもないのだけれど、気が付いたら男の子の相手をしてくれていた。

女の子が男の子と遊んでいるその傍で、お坊さんが二人を見守っているというふうだった。

これなら男の子の事を気にせずに、動く事ができる。

子供の場合は特に何をするか分からない所があるので男の子の行動や心の変化等も気を付けながら生活をするのは、いつもと違う方面に気をつけなければならなくて、その分気を回さなければならなかったのが、それをしなくて済むようになった。

やっぱり、子供の霊にはそれをキチンと見守ってくれる大人の霊の存在って大切なんだな、と思った。

22 不思議な名無しさん :2018/05/28(月) 16:41:08
男の子の心を女の子が一緒に遊ぶことによってその心の蟠りが溶け出し、不用意に爆発さてしまう可能性が薄まってきた頃合いをみて、私もやらなければならない事があった。

男の子が、お母さんを思って又戻って来ることが無いようにする為。

私は、男の子に甘えさせてあげた。

おんぶをしてあげるには大きくなってしまったその体をおぶってあげた。

印象的だったのは、その男の子の腕の細さだった。

骨に皮がついている状態、その位に細かった。

これが、この男の子があちらの世に誕生する前の人としての最後の姿だったのかな。

そんな事を考えた。

でも、そんな事を考えてそれに伴うサマザマナ感情に流されてしまわないように心を引き締めながら、男の子のその細い腕を心の中でギュッと握ってあげた。

この男の子が、再びお母さんを恋しがって戻ってきてしまうことがないよう、わたしなりの母親としての情をその子に注いだ。

23 不思議な名無しさん :2018/05/28(月) 18:45:36
男の子は見た目年齢10歳位、女の子は4歳くらいかな。

女の子は嬉しそうにして私におんぶしている男の子を見て「変なのお。」と言っていた。

男の子を馬鹿にしているのではなくて、大きいお兄ちゃんがおんぶして喜んでいるその姿が、不思議に思えてならなかったらしい。

それでその言葉が出て来たみたいだった。

そして、男の子は満足したのか、女の子とお坊さんと共に進みべき世界へと歩きだしていた。

24 不思議な名無しさん :2018/05/29(火) 15:11:23
自分で背負わなければならないモノは、自分自身で受け止めていかないと駄目だよ。

自分自身で背負うべきものがあるのに、それを無理矢理他の人に背負わそうとしても無理だよ。

だって、それはあなた自身が受け止めて、解決していくしかないから。

逃げても、逃げても、そして誰か他の人に擦り付けようとしても、それは何度でも戻って来るよ。

時には、形を変えて。

例え見たくない、感じたくない受け入れたくない事でも、自分自身でひとつひとつをジックリとクリアーしていく他に方法はないと思う。

後回しにすることは出来ても、擦り付けるというのは通用しないと思う。

一時、何らかの方法でそれから抜け出せたかのように、逃げ出す事が出来たかのように、その様に感じても、それはただの一時凌ぎでしかないかも知れないよ。

そして、その皺寄せが思わぬ所からやって来るかも知れないよ。

それは、私が小心者で臆病者であるからそう思うのかも知れないのだけれど、私はそう思う。

25 不思議な名無しさん :2018/05/29(火) 15:25:00
>>24
ただ、本当に苦しくて苦しくてどうしょうもない時は、然るべき所に相談してもらうとかも必要になってくると思う。

本当に苦しい時、藁にもすがる思いで霊的な事柄に縋る時もあるかも知れないけれど、実はそれ以外に解決の方法が見付かる時もあると思う。

何でも霊的な事柄に結びつけて、安易に飛び込む事は避けた方が良いと思う。

引き返せない所にまで足を突っ込む事を覚悟出来ているからと思っても、引き返したくても引き返せなくなってしまうような所にまで行ってしまうかも知れないし。

まあ、あれだよね、こんな私が言うのも何だけれど、引き返せるのなら引き返す、手を引く方が良い時もあると思う。

なんて、自分勝手な解釈を言ってみた。

26 不思議な名無しさん :2018/05/30(水) 13:27:43
遅かったか、言われて止めるくらいだったらやらないよね、最初から。

27 不思議な名無しさん :2018/06/04(月) 08:58:31
ここに書いたせい?!

まあ、それもあるかも。

久し振りにあの男の子のことを思い出して書いていたからか、今朝その男の子が姿を現した。

もう何年も前の話なのだけれど、男の子はトトロに出てくる(ねこバスじゃない方)レトロな作りのバスに乗って次の段階に進む為、旅立っていった。

だから会うことは無いと思っていた。

けれど今回は一人ではなく付き添いの大人の霊と共に来ていた。

そして男の子は彼に向かって指差し「あいつ」と言っていた。

そして「あいつ、うるさい。」とも、、

元気な、この男の子本来の性格からなのだと思うのだけれど、大人の霊は(=ω=;)となりながらも無言で聞いていた。

大人の霊は後ろ姿しか見えない。

28 不思議な名無しさん :2018/06/11(月) 15:16:42
数年前の話なのだけれど、その時時間が少し空いたので、歩いて行ける距離にある神社に向かうことにした。

で、目的地についたのは良いのだけれど、そこが思っていた以上に急激な坂で、オマケに長かった。

そこ迄も歩いてきたので時間的、そして体力的に考えてもこの先にあると思われる神社に辿り着くことは困難であると判断をした。


けれど、折角ここ迄来たのだし。

そう思っていた所、其処から少し横に逸れた場所にもお堂なのか何なのかは分からないのだけれど、何かを祀っているらしい建物があった事を思い出して其処に向かうことにした。

29 不思議な名無しさん :2018/06/11(月) 15:22:05
そこは私が歩いてきた道路からも見上げるとその視界に入る位置にあった。

物凄く手抜きになってしまうけれど、、、そう思いながらも、先の条件的にも可能であるその場所へと向かった。

お堂なのか何なのか正式な名称は分からないのだけれど、其処には観音開きの戸があって意外と大き目な建物があった。

特に嫌な感じもなく、折角ここ迄来たので御挨拶くらいはさせて頂こうと思った。

で、御挨拶を始めた所、思っていたのとは違う光景が映し出されてきた。

以下、感じた通り。

30 不思議な名無しさん :2018/06/11(月) 15:26:42
ばーーーーーっん!!

と、其処の扉が勢い良く開いた。

実際には開いていない。

開いてはいないし、私はその建物に向かって一礼状態で目も閉じている。

けれど、霊的な感覚の中ではその建物の扉が勢い良く開かれた。

そして、その中から一人の男性が姿を現した。

あれ?!普通?の人だ。

いや、そういった場所にいるのだから、生きている人ではない。

人ではないのだけれど、神様ではない。

普通の、、、というよりは明治初期や江戸時代後期?位に生きていたと思われるその辺にいそうなおじさんがヅカヅカと歩いてやって来た。

31 不思議な名無しさん :2018/06/11(月) 15:32:35
あれ?!と、混乱している私のすぐ近くにまでその男性はやって来たのだけれど、予想外の人物?!の登場に私は狼狽えてしまった。

どうも、この男性は生前この地域に尽力しその功績が認められ死後この場所に祀られるようになり、此処に住んでいるとの事だった。

いや、余りにも予想外のことだったので、思わず心の中で問い掛けたらそんな返事が返ってきた。

で、更に私は失礼な質問を追加してしまった。

あのー、、神様は?!


神様?!

みたいにして、このお社の主さんが私の問い掛けの言葉を繰り返し口にした後で、何やら考え事を始めていた。

32 不思議な名無しさん :2018/06/11(月) 16:43:39
おじさんの姿を見た第一印象はうわっ、口煩そう。

生きていたら関わると面倒そう、実力はありそうだけど生きていたら関わり合いになりたくないかも。

等と失礼な感想を抱いていた。

そんな私の心の内を知ってか知らずか、おじさんは自分が此処に祀られたまでの経緯を教えてくれた。

そして、私の「神様は?!」という問い掛けに対してそれ迄私に向かってしていた説明の動きを止めていた。

それから少しの間何やら考える素振りを見せながら口の中で「神様、神様、、」と、ブツブツと口の中で繰り返していた。

33 不思議な名無しさん :2018/06/12(火) 09:08:59
そして、何かを思い出したかのようにして「あっち」と、私達が背にしている山の方角を指差してきた。

あ、言われてみれば確かにそちらの山の頂きに神社らしきものがあった筈。

そう思いながらも「彼処に神様がいらっしゃるんですか?」と、追加で質問をしてしまった。

と、またもおじさんの動きが止まった。

何かを一生懸命に考えているみたいだった。

そして「前に一度下りて来られたと聞いたことがあるような、、」という返事。

「え?!神様っていつも神社にいる訳じゃ無いんだ。」「しかも、一度しか下りて来てくださっていないの?」なんて思っていた。

一度だけ、下りて来られたという話を「聞いたような気がする。」おじさんは首を傾げながらそんな言葉を付け足していた。

おじさんの記憶もかなり曖昧であるらしく、その一回さえも確かな事であるかさえも自身がないみたいだった。

そして、このおじさんとは数年後に再開するというか、、意外な?役目を果たされているので瞬間を目にする事となった。

34 不思議な名無しさん :2018/06/27(水) 17:24:13 ID:GqSOCVkk0
記憶辿りながらなんで微妙に間違っているかも、、それよりも、誤字が、、、

では、先の話の続きっぽくなるんですがこれはあのおじさんの存在を知ってから数年後の事です。

実は訳有りでその場所の近くに私の守りの方というか良心的な感じて力添えをしてくれる霊的な方がいらっしゃいまして。

先にも書いた通り訳有りでその場所の付近に立ち、しばらくの期間見守りをして下さった方がいらっしゃいました。

35 不思議な名無しさん :2018/06/27(水) 17:30:15 ID:GqSOCVkk0
その間、あのおじさんは何等反応することもなく、いなくなってしまったのかな?と思うくらいに静かでした。

が、そんなある日それ迄そこに居た方が私の所へと戻ってきました。

私は丁度その時面していた少し厄介な事柄の事を考えながら、その下を通り過ぎようとしていたのでした。

それ迄見守りをしていたその方が「手を貸しましょうか。」と、おっしゃられ、そのままヒョイとその場を離れ、私についてきたんです。

まあ、元々私の所にいた方なのでその場でのお役目が終わったからなのかな?と思っていました。

36 不思議な名無しさん :2018/06/27(水) 17:34:14 ID:GqSOCVkk0
それから数日、その方がいらっしゃった(何時も同じ位置に立ち、見下ろしておられました)場所にはその方が立っていた跡となり、光っていました。

それはその方が居なくなってから数日が過ぎても変わることなく存在していました。

で、ある日いつもと同じようにしてその下を通り過ぎる際、何の気無しにその頃の日課と化していたのでその場所の光を確認しました。

何時もと同じだなと思ってそれ迄と同じようにしてその場を通り過ぎようとしたのですが、その時、それ迄と違う光景を確認しました。

37 不思議な名無しさん :2018/06/27(水) 17:40:03 ID:GqSOCVkk0
ヒョコッととある影が姿を現しました。

影、そのもの。

といった感じでその姿から人?!なのかなとは思うのですが、本当に影そのものの様に真っ黒でこんな服を着ていて、、などという判別をつけることは出来ませんでした。

その黒い影が細長い手足を使って小高い傾斜を移動し、それ迄見守りの為に立たれていた光のある場所に迄辿り着きました。

そしてそのまま、ヒョイッとその光の上に立ったのでした。

えっ?!と思っているとそれ迄は黒い影でしかなかったそれがその姿をドンドンと変貌させていきました。

シルエットのみだったその体には、いつの間にか服を着ていました。

そしてその服装がその場に立ち、見守りをしていたその方と同じ物であると気が付きました。

38 不思議な名無しさん :2018/06/27(水) 18:45:13 ID:M7A/jbuY0
え?!何で?どういうこと??

思いもよらなかった出来事に、私は内心驚きを隠す事もできないままに、霊的な感覚はその場に向けたままにしていました。

そんな最中も元黒い影だったその存在はシルエット状態だったその顔さえも変貌していました。

その光の上に立ったことによって急激な変化を始めた黒い影は光の上に立ったことによって「ドンドンと力が漲ってくる」とでも懐っているの様にしてそれまで分からなかった表情までもが出て来ました。

けれど、その身の奥から湧き上がってくる雰囲気は禍々しいモノを持っているように思えて「大丈夫なのかな?」と、不安を感じたその時でした。

39 不思議な名無しさん :2018/06/27(水) 18:51:25 ID:M7A/jbuY0
ばーーーーーん!!

実際には開いてはいないのだけれど、扉がばーーーん!!と開いたかと思うと、あのお社からあのおじさんが姿を現しました。

そして、、、たったったったっ、、、、!!

と、あの黒い影だったモノに向かって真っ直ぐに駆け寄ったかと思うと、どーーーん!!!と、思い切り良くその両手であの黒い影だった奴の背中を押していました。

押された黒い影だった奴はそのままぼーーんと前のめりに吹き飛んで、その先にある黒い世界へと向けて落ちていってしまいました。


す、、凄い。

(何年か前は口煩くて面倒そうなおじさんと思ってしまってすいませんでした)

と、思わず心の中で数年前の非礼を詫びると「これが仕事ですから」と、ドヤ顔で返したその後で、何事もなかったかのようにしてスタスタスタとおじさんの住まいとなっているお社の中へと戻っていました。

40 <あぼーん> :<あぼーん>
<あぼーん>

41 不思議な名無しさん :2018/09/08(土) 19:27:18 ID:???0
呼んでるぞ

42 不思議な名無しさん :2018/09/08(土) 19:27:41 ID:???0
間違った読んでるぞ

43 不思議な名無しさん :2018/09/09(日) 09:04:24 ID:Gjr.CNlA0

読んでくれてたんだ。

ありがとう。

ちょっと忙しかったのと、書き疲れたのとで休んでました。

あと、おかしな書き込みがあったのでそっちの削除を依頼して、、ってやっていたのはいつだったかな?

削除されるの待っていたらそのまま放置みたいになってしまった。


と、いうことで、、久し振りに書いてみます。

自分的には色々とあるので、、、守りの方同士のやり取りとかも時折見せて頂くことがあるのですが、面白いです。

私に対する態度と、守りの方同士でのやり取りの違いがあって、、、

でもって人の念やそれに関わる様々な事柄などもあったりします。

で、どれを書くかはまあ、思いつきで、、

44 不思議な名無しさん :2018/09/09(日) 09:11:57 ID:Gjr.CNlA0

だあーれだ♪♪


私の守りの方々なのですが、結構御多忙なようでして、、良く留守になります。

で、離れていても万が一が起きた時には直ぐに戻って来られたり遠隔みたいな方法を用いるときもあるみたいです。


で、↑みたいな事、されました。

守りの方に。


ふっ、、とその気配を感じて「?!」と思っていると先の言葉と同時に私の両目を背後から塞いでくる仕草。

いや、ちょっと待って、手、透けているので目隠しになっていないのですが。


目隠しをするという行為に意味があるのではなくて、ただ単にその雰囲気を楽しみたかったみたいなのですがね、、、

それにしても、、私、タイミング良く帰ってきていますね。


いや、本当にずっと放置していたのですが、、なんの気無しに覗いてみたらレスがついていました。

で、そのままの勢いで書き込み。

45 不思議な名無しさん :2018/09/09(日) 09:18:23 ID:Gjr.CNlA0
>>44

ま、単なる偶然。


という事で続くのですが、いや、守りの方ってお一人だけではないのですよね。

結構居ます。

複数人。

で、各々に得意分野がありまして、守りにつきやすい位置というのもあるみたいなんです。

それ等を統括する方もいらっしゃり、それでもって姿を見せたり時折話し掛けられたりもするのですが、基本、静観に近い位置に居るように見えたり、、

そんな方でも、最初にその存在に気が付いた時はこっちがビビってしまっていたり、と、色々です。

で、先のレスに登場しただーれだ、の方なのですが、久し振りに戻って来られたからなのか、とっても清々しい表情をされていました。

そして、御自身の定位置にどっかとつかれて辺りを見渡しました。

で、、一言。

46 不思議な名無しさん :2018/09/09(日) 09:25:39 ID:Gjr.CNlA0

潤いがねえなあ。


ムカッ!!!

その一言に怒りマーク飛ばして拳を握り締めて居られる方が、、この方、その時は私の側に居られて番をされていた方なのですが、あれ?!以外とこの戻って来られた方に対してはガッチリ感情表現を顕にするというか、、

そんな風にして、ムカッと来ることあるんだなあ。

と思っていました。

その横で一緒になって側にいてくれた方が「まあまあ」という風にして宥められていたりとか、、


ムカッとなった方、私視点からだと一番優しい方なのですがね、何故かこの守りの方に対しては手厳しい一面を持ち合わせています。

それよりも以前に「過保護親父」と、ポソッ、と口にしたりとか、、


時折普段とは違う姿を見れるのは面白いというか、ちょっとした新発見みたいな感じがして新鮮です。

47 不思議な名無しさん :2018/09/12(水) 14:39:27 ID:Gjr.CNlA0
戻って来た守りの方からしたら、久し振りに戻って見れば堅苦しい糞真面目な二人が俺の両脇を固めるかのようにして陣取っているんだが、、、

面白味がねえ→潤いが無い。

という判断に居たり、↑のような発言が出たみたいです。


で、こういったネットを介しても色々と体験は有ります。

まあ、テレビでそれ系の番組を見始めたらわらわらと沢山の見えない方々が寄ってくるくらいですからね、そりゃ、ネット越しでもあるでしょう。


というのが、私の感覚です。

でもまあ、そういった時に寄って来るのはその辺をうろついていた方々なので、居着くということは無かったです。


で、その中でも少し面白かったのがそれ系の番組を見終わってお風呂に入る事にしたのですが、それを見ていた時に寄って来たそれ系の存在達の姿がいつの間にか見えなくなったと思ったら、何故か脱衣場にぎゅうぎゅう詰め。

入って来た殆どの姿が見えなくなったのは番組が終わったと同時に自動的に解散していたからだと思っていたのですがね。

こういう時もあるんだ。

です。


そして、左程広くない脱衣場に群がっているその方々をそのままにお風呂に入ったんです。

48 不思議な名無しさん :2018/09/12(水) 14:51:06 ID:Gjr.CNlA0

其処に居た方々、脱衣所からお風呂場の中へと入ってくることはありませんでした。

何故なのかは分からないんですが、、


まあ、気持ち的にはその方が落ち着く。

そう思いながら体を洗い始めたのですがね、ふと髪を洗っている時に思ってしまったんですよ。


この両手が塞がっていて、後ろががら空き?!の体勢の時に後ろから怖いことをされたら確かに怖いよなあ。

なんて、考えなければ良いような事をこのタイミングで浮かべてしまってから「はっ、、、!!」と、我に返った訳ですよ。


聞いてるよ、私の背後のお風呂場の扉を突き抜けて、幾人かの方々が先程の心のつぶやきを盗み聞き。

その身を乗り出して聞き耳を立てているんですが、、、


で、「良い事聞いた」みたいにしてワクワクしだして「役割分担はどうする?」「あ、じゃあ、俺が背後から脅す役になる」「よし、じゃあ、おれは効果係」などと聞き耳を立てていた幾人かがワイワイと楽しそうにして打ち合わせ?をしているんですよ。

ちょっと待って、貴方達。

私の両手が塞がっているのを良いことに、何の相談をしているの?!


等とシャンプーで泡だらけになった頭に両手を添えたまま思っていました。

そんな私の心の中のつぶやきなど耳に入ってはいないのか、脅し役をかって出た存在がどんどろどろどろとそれまで普通だった雰囲気に怖ーーーい雰囲気を添え、それに従ってその表情も恐ろしいモノへと変貌させていました。


「こらっ!!」

さて、背後から(私を)怖がらせますよ。


といったやる気満々だったその時、その存在が行動に出るよりも先に私が動きました。

心の中で、、、だって、怖かったんですもの。

49 不思議な名無しさん :2018/09/12(水) 14:59:54 ID:Gjr.CNlA0

そこ!!何するつもりなの?!悪戯?脅かしたり怖い思いをさせるんなら今直ぐ出て行ってもらうよ。


と、心の中でそう言い切ったところ、脅そうとしていたその方の動きが止まりました。

「はいはいはいはいはい、何しているの、出て行ってはい、出て行く!!」

続けて心の中で(でもその体勢は泡だらけの頭に両手を添えたまま)そう言いながらも、ついでに心の中でシッシと手で払うようにしておきました。


「えー、、、、、」

最初の頃こそ不満そうにして文句を言ってはみたものの、元々大人しい方々であったこともあり「えーじゃないの、さっさと出て、出なさい」
と、尚も心の中で悪ふざけで驚かそうとしていた方々を再び脱衣場へと追い払いました。


で、その後何事もなく洗い終え、お風呂を出てみると、、まだいたよ。

入る時よりは減っているけど、まだ残っている。


はい、どいてどいて、邪魔だよー、、

ってな感じに心の中でつぶやきながら脱衣所を出ると、今に居た連中も解散状態になっていて殆どが居なくなっていました。


で、脱衣所に居た方々もそのうち自動解散していきました。

ま、こんな風にしてやられたのはこの時だけだったんですけれどね、それ系の番組を見なくなってから十年以上経っているの結構昔の話になります。

50 不思議な名無しさん :2018/09/13(木) 23:52:50 ID:JDS9NsKE0
http://b.hatena.ne.jp/makegransremedy/bookmark

51 不思議な名無しさん :2018/09/16(日) 23:03:43 ID:???0
何で40、50でおかしなレスが入る?

ニックネームなんて何にしたのか忘れちゃっているんだけど(๑´∀`๑)

ま、良いか。

放置&下げなかったのがいけなかったのだろうか、、面倒臭がりだからなあ(๑´∀`๑)

52 不思議な名無しさん :2018/09/16(日) 23:08:56 ID:???0
自分で書いていて言うのも何だけど、何を言っているのか表現が適当過ぎて分からない。

無意識のうちにも自分的には真意的な部分には触れないようにする為、、とかだったりして、、ははは、( ̄ー ̄)


まあ、あれです。

怖いの嫌いというか、怖いから自分なり守り固めたら?それなりに人並な生活がおくれるようになってきている。

時々、あー、、この人、まだやっているんだ、、ってえのに遭遇するけど。

定期的なやつ。

忘れた頃にやってくる。

というか、、、コッチがまったりしている時とか気を抜いた時を狙ってくるからなあ。

面倒(ㆀ˘・з・˘)

53 不思議な名無しさん :2018/09/16(日) 23:12:53 ID:???0

定期的に参って祈願をする自分に酔いしれるタイプ、、なのかな。

そんなこと言ったら失礼に当たるのかも知れないけど、、自分と似ていた上に守りの方同士も少なからず関わり合いがあるから無下にできないというか、、、

思い入れがまだコチラにも残っている。

とか、そういった発想から離れてみるのもまたひとつの手、かな。


でもねぇ、、、、忘れた頃に、がキツイ(*˘ーωー˘*)

54 不思議な名無しさん :2018/09/16(日) 23:21:08 ID:???0

多分ねえ、過去の経験が尾を引いている。

怖かったからねえ、人の思いというか、、、まあ、普通な感じでも良く?!人が一番怖いと言うけれど、、、確かに、怖い。


怖いけど、人は一人じゃ生きていけないというか、、やっぱり、寂しい(╯•ω•╰)

でも、怖いのも嫌。

だけど、、、で、長年を掛けて今の位置にやっと辿り着いた。


気にしなければ良いのだけれど、数年間悩まされたからなあ、しかも、その方が信奉していた方がコチラに来てしまいまして、、、

で、その事が相手の方にもバレてしまったんですよね。


結果、守りの方を取られた苦しみを味わいなさいよ!!みたいな攻撃を受けてしまいました。

まあ、その前にも色々と、、、

私、その方のように相手に送り込んだりとか、祈願して自分の思ったように相手を不幸にする事によって自分の力を知らしめる。

みたいな事、出来ないんですよね。

55 不思議な名無しさん :2018/09/17(月) 06:28:55 ID:???0

あー、、精神的負担が半端ないというか、、、それまで平和に過ごしていたのに、その時を狙うかのようにしてやって来るというか、、

まあ、気にしないようにしよう。

と言いつつ、ついつい、、気にし過ぎる。

お陰で普段は夢を見ない程に爆睡なのに、二度も夢を見て目が覚めた。

内容覚えていたので、早速夢占いで検索。

吉夢たった(๑´∀`๑)

とかやって、朝から喜んでいる奴。

まあ、今日は久し振りにゆったりとした一人時間を楽しめそうなんで、久し振りに映画でも見に行くつもり。

行けたら、、ね(๑¯﹀¯๑)

56 不思議な名無しさん :2018/09/17(月) 06:35:12 ID:???0

うーん、下手に思い入れ過ぎてはいけなかったんだろうなあ。

でも、ついつい、思いを傾け過ぎてしまった。

そして、相手の方も行き場の無い思いをぶつけるには私の存在が丁度良かった。

まあ、的にしやすかったのだろうね。

あの頃の私は諸事情もあって、ビビリまくっていたから、、だから、そこをつかれた。

隙あり、、、ってやつ。

あの方の守りについている方も、、怖かったからなあ、当時の私からしたら、、

私の所の守りの方とは根源が違うというか、界が違うので、考えや関わり方なども違い、そして伝わってくる波動?!みたいなのも違っていたから、、


今は、、まあ、それなりというか、、、守りの方との方はともかくとして、御本人の考え方、価値観、、行動がなあ、私としては苦手な部類(´-д-)-3

57 不思議な名無しさん :2018/09/17(月) 06:47:54 ID:???0

まあ、早い話、馬鹿にされていたんでしょうね。

ちょっと脅しを掛ければビビって縮こまっていたから、、

未だにあの方の考え方、価値観はトラウマ。


でもまあ、経験としては、、うん、それなりに、、積めたかな。

最大の難点はしつこい。

私も縛られすぎているのだろうけれど、守りにつかれている方が、、うん、触らぬ神に祟りなし、みたいな。

なるべく気にしないのが一番、だけどストレス溜まるからここで吐き出す。

58 不思議な名無しさん :2018/09/17(月) 07:02:26 ID:???0

折角なんでその時の事を書く。

始まりは某・掲示板(ここでは無い)オカルト版ではタルパなる人口精霊?!なるものが存在する事を知った。

でも、出会いはそこでは無い。

怖いの嫌いだから、、あと、力試しみたいな事されて嫌な思いもしてきた。

何故か私は見つけやすく、そして捕まえやすいらしい。

ちょっと霊感に自身がある方や、そちら方面に知識がある方には良く仕掛けられていた。

まあ、実験台。なのかな、、とか言いつつ、実は自分自身でも実験台にしたりして、、いや、だって「それ」の効果を知るには自分自身で体験してみるのが一番だから、、

とか言いつつ、それも状況や環境、繋がりなど色々な関連で同じ様にして反応が得られるかと言えばそこは違う。

けど、それでも自分自身で試しながら、相手にソレを食らわす時は同時に自分にも仕掛ける。

思い切り良く。

そうすれば、其処で自分が間違っていた場合、自分自身に返ってくる。そしてそこから自分を改めていく。

私はそんな方法をとっている。

59 不思議な名無しさん :2018/09/17(月) 07:11:34 ID:???0

幸いにして、自分に何かが返ってきて大変な目にあったということは今の所は無い。

ついでと言っては何なのだけれど、自分自身の腹の中というか、まあ、自分でも気が付いていない部分に目が届く良い機会なので、自分自身に対しては、それこそ思い切り良く食らわしている。

あ、タルパはその当時ちょっとおかしなのを感知して「あれは何だろ?」と思っていたら「タルパ」と出て来て。

何それ?と思いつつも検索掛けたら出てきた、、何か、先に感知していたのがしていた存在なだけに、納得した。

飽きてのに放たれた?というか行き場がなくなった?奴だった。

で、取り敢えず女王様みたいにして、鞭をビシッーーと、鳴らして登場してきた女子にはパン○履かせた。

履いていなかったんだよね、彼女。

で、ついでに女の子は簡単に其処を開いちゃ駄目って事も教えた。

まあ、そんな感じ。

少し変わった?!趣味を持たれた方が作っだものらしかった。

とある行為にのみ執着していて、、その時の「音」

60 不思議な名無しさん :2018/09/17(月) 07:16:40 ID:???0

↑間違えて送信してしまった。

閲覧注意って事も書き出した方が良いかなあ?!って思うような内容なので不快に感じた方がいらっしゃったのなら申し訳ない。


で、、その「音」がリアルに響いてくるんですよ。

も、音中心。

ははは、、その映像と音とがその某・掲示板で知り合った方が御家族のことを相談している際に届いてきたんですよね。

まあ、それはただの切っ掛けなだけで直接関係ないのかもしれないのだけれど、、

この女王様仕様の女子以外にも「美味いお」を連発する小型の暴れ像(サイズは小型犬をぼっちゃリにした感じだけと、人が乗っても大丈夫)とすんごい細やかな設定というか映像化されている鷹?が出て来た。

61 不思議な名無しさん :2018/09/17(月) 07:30:03 ID:???0

あれ?!気が付いたら話が逸れてる。

まあ、アレだ未だにトラウマと化している方の守りの方の登場。

それがまた、度派手。

というか、私的には驚いた。

今は(こちらの感覚を信じるのなら)私側にいらっしゃる方ですし、、その方の考えみたいなのも届いて来て、だからあの方はその様な人生なのか。

と感じたり、それ以外に状況を考えた時(その方の性格や環境など)その方法をとるのが一番の近道だったのだなあ。

と思う反面、その方の「都合の良い道具では無い」との言葉が深かったです。

御先祖様であることに、また、力ある存在であるだけに、、そして、そういった能力を持ち感知し操る事もてきたが為に、甘え過ぎた。

御先祖様なのだから、力ある方だから、子孫の為なら何をしても許してくれる。

そう、思われていたのですかね?

けれど、そういった状況も長く続くと限界点に近付いてもきます。

で、そんな時、本筋の血筋から離れ本当に関わり合いがあるの?!と首を傾げたくなる程遠い子孫でもそれなりにそういった存在を感知し、そしてその方を見ていた。

いや、結果として見ていないと大変な事になりそう、、じゃなくて、その段階で既に大変な事になっていた。

だって、その最初の時はその方を守ろうとして私は的認定され、仕掛けられてしまったのですから。

その守りの方に。

62 不思議な名無しさん :2018/09/17(月) 08:29:39 ID:???0

あちらの方の守りの方からしたら、私は敵の城に住む者。

で、本丸を落とすなら此処を攻めるべし。

みたいな感じで的確に抑え込まれていました。

自分こらすると霊的に重要な部分を、、でも、それって私が作ったものではなくて、私の守りの方が留守中の私の状況を帰ってきた時に確認する為のバロメーターにしていただけなんですけれどね、、でも、相手方からするとそれが「敵」の本丸に位置してしまったみたいなんです。

63 不思議な名無しさん :2018/09/17(月) 08:40:31 ID:???0

あー、、吐き出しなんで表現が適当なのか。

まあ、お気になさらず。

で、この方が最初に乗り込んで来たその時、留守を任されていたお付き?!の方々にその身を抑えつけられながらも強引にドカドカと入り込んで来たんですよ。

その時私はベランダで作業をしていてその様子を感知しながらも「此処に直接入り込んで来る方も珍しいなあ」なんて呑気に構えていたんですよね。

そうしたら、、、

「うるさい」だか「離せ」だかは忘れたのだけれど、侵入してきたその方が、周りを取り囲み、その身を抑えつけてくる私の側の留守番役の方々に一括した訳ですよ。

そうしながらも、バチッ!!て感じにその身を抑えにかかっている方々をその身を捩って弾き飛ばした。


と、同時に、、、

バッチーーーン!!

風もないのにベランダのドアが勢い良く閉まった。

閉まったねえ、、私の手、其処に置いてあったんだけど、、で、私の手に勢い良く閉まったドアがバウンドして再び開いた。

一瞬の出来事だった。

偶然にしても、ビビった。

そして、痛い。

骨が折れたかと思った。

64 不思議な名無しさん :2018/09/17(月) 08:54:03 ID:???0

手、超・痛い。

確認したけど折れてはいない、、いないけど、挟まれた時の勢いが凄くて、痛い。

うん。

此処で初めて危機感を抱いた。

これ、ひょっとしてヤバイかも。

掲示板ではその方と交流をしていたのだけれど、まあ、表立っては喧嘩とか諍いは起きていない。

分かったのは私と似た境遇、そして昔の事なのだけれどいじめられていた時の考え方とか受け取り方が実に良く似ているという話をしていた。

そのせいか、私としては(怖い話をする掲示板だったので)怖いけれど親近感を抱いていた。

やっとそういった話をしてもドン引きされず、受け入れてくれたというのも大きかったと思う。

私自身、、そういった話をリアルではしないようになっていた。

それ迄は私にとってはそれが普通で、そういった経験がある子もいてその子とその話で盛り上がっていたからと言うのもあるかと思う。

また、私の母もそういった経験が多く、その実家でも様々な霊現象が起きて霊能者の方に依頼して来てもらったことがあるそうだ。

で「この先を曲がった突き当りですか」「そうです」「すいません、私には無理です」で、帰ってしまった。

と言うこともあったりしたので余計にそういった事柄に関する箍が緩かったのだと思います。

普通一般的にそういった話をリアルでするのは良くないという感覚はなく、私からしたらその当時は極自然、普通のことだったんてますよね。

だからこそ、嫌われてしまっていたのかな。

まあ、他にもいろんな要素はあったのですが年齢と経験とを重ねてそういったきつい当たりも正攻法で一つ一つ崩していって何とか人としてそれなりの生活をおくれる状態にまで辿り着けるようになりました。

途中、一度浄霊を頼んだ方が私には合っていたということも、現在の読者数状況に達する事が出来た要因の一つでもあると思っていたりもします。

65 不思議な名無しさん :2018/09/17(月) 09:02:05 ID:???0

現在の読者数って何だ、イキオイで書くとそのまま変換してもスルーしてしまっている。読者数は無かったことにして下さい。

で、ここで初めて危機感を抱いて、そして感覚的に話していてもその方が背負っているもの、それを私が背負えるかと聞かれたらそれは無理だった。

だからそういった事を話しながらも内心警戒というか、自分なりに注意はしていた。

霊媒の体質が自分はそれなりに強く、その時は諸事情でそういったものも寄って気易い状況になっていたから、、そして、その状況で守りの方には怖い話で盛り上がっている掲示板に放り込まれた。

いつもより、ガードが弱く、そして自分本来の波長ではなくて、そういったものに感応しやすく、入り込まれやすい。

そんな状況にされていた。

この後、其処での自分なりの役目が終わって本来の波長に戻すのが結構大変だった。

守りの方に自動的?!に、ギリギリ何とか自分を保てそうな際どいラインまで落とされていた。

この状態で怖い話で盛り上がっている掲示板に飛び込まされたのですから、、めっちゃしんどかったです。

来ましたよ、色んなのが。

66 不思議な名無しさん :2018/09/17(月) 09:10:52 ID:???0

最初はなんだか分からないけどすっごい超・極太&強力なスプリングみたいなのが私の心臓に絡みついてきた。

そして、抑え込みをかけてくる。

更にソレを目指して色んなものが送り込まれてくるそのへんの雑多、、というか、ソレを行っていた方の身近にいらした余り宜しくない性質の方々を送り込まれる。

が、、その前にやっていたブログで知り合ったというか何故か分かりやすかったらしい私の存在に気が付いて、思いの面でと言えば良いのかな?其処で幾度か交流をさせて頂いた数人の方々が交互にそれ等を外してくれていた。

当時の私に、そういった方法を知る術もなくやられ放題だったので、助かった。

心の中でお礼を述べると「お勤めの途中で私に出来ることをしたまでです」と答えてそのままアッサリと下がられた。

この時、その掲示板にいる方(の、リアル仲間)からしたら私はボッチ。

そして、私は何かと利用しやすい体質をしていたらしかった。

で、コレは先に書いた方とは別の方々になる。

また話が逸れてきた。

67 不思議な名無しさん :2018/09/17(月) 09:14:30 ID:???0

あー、なんて説明が下手なのだろう。

霊的にというよりも人として霊的に助けてくれる人が身近にいないボッチ。

と、判断されて色々と扱いやすくする為の作業をされていたみたいなんですよね、この時は、、、

霊的に見て利用価値があったみたいなんですよ、私の体質は便利素材として判断されていたのですね。

まあ、勝手な思い込みなのかも知れないのですが。


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