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スススレ道場
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早めに立てた
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今日は、朝早めに起きたことは覚えているんだけれど、あとは眠くてほとんど何をしていたか覚えていない。
けれど第2『わたしの生涯』ヘレン・ケラー著 岩橋武夫訳(角川文庫)を読みさして、あれほどまでに頑なに頭に入ってこなかった文章が、懐かしく丁寧でとても美しい文章だとわかった。
子どもの頃に読んでいた日本語を、長いこと忘れていたんだなという気持ち。
眠いので寝ます。
(。-ω-)zzz
(こないだから第3とか第2と書いているのは購入がですね)
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避難所の避難所は削除申請通ったようだ。
私の頭がお花畑になっていたので消しました。
というか、荒れたらID式に誘導するつもりではあるのだが、ここは過疎地だからそうそう荒れない。
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しゃて、第2『ソッカの美術解剖学ノート』ソク・ジョンヒョン著 チャン・ジニ訳(オーム社)を購入(さすがに中古です)。
人生短いので巻いていきます。
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>>682
私が一番荒れているとも言えるw
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私の心筋は本当によく頑張ってきたなあ。
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夕食を境にどうも最近は調子が急降下する。
早めに寝ろということかもなあ。
(今日は私が自動レジに慣れないので店員に急かすようにカウンタートントンされたり、ポイントアプリを差し出す順番が違って苛々されたのが嫌だったのもあるが)
心安らかに過ごしたいのう。
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一番の理由は寒さを我慢して設定資料を読んでいたのが悪い(換気しすぎた)。
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>>683
日が暮れるまで、というより、夕食前までは集中して読めた。筋肉の章まで辿り着いたところ。
関節を実際に回してみたりしながら骨の章(発声から脊椎動物になるまでも)を読んだ。
人形の学校で洋書の美術解剖図説(Amazonでなかなか見つからん)、水泳筋肉マニアの先生に教わりながら打ち込んで粘土の造形に移していたなと少し懐かしいけれど、きちんと生命と生物の進化まで含めて中身のことを考えながらということをしていなかったな。
(人形教室は働きながらそのお金の中から出して行ってた。実家が曲がりなりにも都心にあったおかげではある)
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>>688
声出ししてどうする。
発声→発生
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>>688
近所の古書店で一応、生命の発生から扱っている解剖図説の古いのを買って読みさしてはいたんだけど、実家だと本を読んでいるイコール話しかけていい、だったのもあってなかなか集中できなかったな。何回も書いてるから今更だが。
祖母の家にこれ持って行ってねとか。ちょっとあれ買ってきてねとか。
私の時間というのがあった上でなら大丈夫だったかもしれないんだけど、なかなか、祖母のミシン用の布張りの小机出して隣のドラマの筋覚えさせられながらはきつかったな。
なんであんなに精神的にきつかったのか、うまく説明できないけどね。
今はもうそんなことを気にしなくていいから、さみしいながらも、物事を深く理解することがかろうじてできるよ。
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>>690
胎児や、成長過程の奇形の写真が載っている興味深い本だったよ。ソッカの本は写真を載せない代わりに全部描いてくれているので、それをみてあれこれ想像しながら、生物は増えすぎると生存競争のために進化せざるを得なくなるのだなぁとか、今更なことを納得したり。
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『ヲかシな建物探訪記』埜々原著(エクスナレッジ)をゆっくり少しずつ読んでいるんだけれど、これなら寝る前でも暗くならないなと思って少し眺めたり、目を皿にして文字を読んだりしていた。
霧笛のところを読んでいて、そういえば筒の中に回転する円盤の入った、息を吹き込むとサイレンのような音の鳴るのを、昔ガチャガチャで引き当てて(小学生の頃かな)持っていたなあと急に思い出した。
私がガチャガチャで引き当てるものはわりと小学生男子に人気があった。(変わったものが多かった。時には当たったデジタル腕時計を何年もしていたりした。火薬を詰めると音のするミニ拳銃とか)
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眠くなってきた。
ハロゲンをつけて、これ祖母宅の北の部屋が寒すぎてスーパーで格安で買ったのを、もう20年くらい使っているんだけど、温まった(線が一本しかないのによく働く)。
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基礎からきちんとやっている漫画家は年齢と技術の革新とのタイミング的限界はあるにせよ、時間をかけてデジタル作画使いこなしてくるな。
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目の焦点合わないなあと思いつつ電子書籍を読んでいたんだが、水では駄目で、薄めたスポーツドリンク飲んだら焦点が戻った。本当は、心臓の拍動が時々詰まる感じがするので、血が濃くなり過ぎないために水分を摂っておこうと思ったんだけど、こういうこともあるのなと思いましたというメモ。
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私の、何にでも「さん」付けしてしまう癖を治したいなあとぼんやり思う。
普通は付けないものにも付けてしまう。
いつからこうなったんだろう。
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>>695
それでさ、そういう人は自身の以前の作画を超えてくるのね。絵が変わる。下手になるのではなくて。
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リハビリする上で一つアイデアが浮かんだ。
うまく行くといいな。
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『塩と運命の皇后』ニー・ヴォ(著)金子ゆき子(訳)集英社文庫
元気な時に少しずつ読んでいる。
今日は橋本輝幸さんの解説を読んだ。
私は女性の社会に幼少から同化できずに生きてきたけれど、まだその違和感には名前がなかったし、女として大半の生を生きてきたので、今どのようなアイデンティティかと聞かれても「どれでもない/または女性」としか答えられないだろうなと思う。
他者との性愛そのものもまだ、ハードルの高いものだから。
存在としては、ASDゆえの自己の同定のできなさと、ジェンダーの揺らぎとの別がついていない。
歴史に残らない存在について。歴史に改変されてしまう存在について。決して好かれたり描かれたりはしない存在について、耳を傾け、そしてそのものを描いていくこのお話たちは、私の旧弊な価値観をきちんと砕いていってくれる。
(ASDゆえにか、わからないけれど私は、保守的で、初めに習ったことを習慣的に守りがちだ。ただ、変化していくものについて深い関心があるために、ただ固まっていることを逃れられている。そのことに感謝する。何にかわからないけれど)
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今日は少し腎臓が痛い。
眠りすぎで負担をかけているのだと思う。
混じり気のない水分をなるべく摂るようにしよう。
(それにしても今日は朝に起きられた。それだけでも嬉しい)
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小説の書き直し(推敲というほど立派なものではない)していたら夕飯前にフラッシュバックを起こしたので食欲なく、冷蔵庫の残りものを食した。
(フルグラが喉からお腹に入っていく感じが受け付けないという、どっちが寂しい食事なのかわからないけれど)
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私に剥かれたかわいそうな果物を食した。
(皮剥きがあまりうまくない。いや、下手なので、毛羽立った獣みたいな外見になる。←それは言い過ぎ)
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少し前に、高校生の頃に(←確か)憧れていた『妖精事典』キャサリン・ブリッグス(冨山房)の古いほうを買ったんだけれども、私は本当に無知で、
引越しする前からずっと見えるところに置いており、機会があれば読もうと思っていた(そんなうちに新装版が出た)『九年目の魔法』ダイアナ・ウィン・ジョーンズ(創元推理文庫)を、やっぱり急に読めるようになって、今日やっと読み終えたところ。
それでなぜ無知かというと、本を読んだことはあるもののダイアナ・ウィン・ジョーンズが、もう名前の通り英国の人だと気がついていなかったこと。
そのおかげ(?)で、お話の中に妖精譚が出てくることについてとても面白く思えたこと。
こうしたほんの偶然があると、まだ無知の中に沈んでいたいなと思うことがある。
本をそのように探してそのように出会うのが好きというか。
ちなみにダイアナ・ウィン・ジョーンズにこだわって読みたいと思ったのは二階堂奥歯さんと池澤春菜さんのおかげでした。もう一度読みたいけれど、歳だし、内容を覚えているから、ぱらぱらするくらいかなあ。
この愉快な気持ちはどこかで途切れてしまうのだろうと思うのだけど。
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>>704
私はたぶん、この本の「いい読者」ではないんだけれど(想定されている本のうち読んでいないもののほうが多い)、それでも、このお話の言葉たちの不思議な漂いと、論理について、余韻が残っている。つまりそれだけ楽しく読むことができたということを言いたかったんだけど。
異界ってなんだろうねえ。
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あと私は音楽を聴くのに、耳を少し悪くしているから、過敏もあって、なかなか平静では聴けないのですが、もっと色々な音楽を知りたいな(楽器が見えると聴こえる音がまた断然違うから、演奏も見てみたいし)、と思ったのでした。
後半は夕飯をうっかり延ばしてかじりつくようにして読んでいました。
(あるお店の真空管アンプの音は、しんどくなく聴けたんです。エジソンランプが落ち着いて。壁も塗りで。今はもう中身が変わってしまった、ないお店なのですが。店主様お返事書けなかったけれど、お元気でしょうか)
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もうこんな時間になっている。
うひゃー。
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>>704
ほれ、早速名前間違えている。
⭕
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キャサリン・ブリッグズ
濁点忘れました。
したらばで安易に絵文字が使えませぬ。
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誰かが共感を示してくれるというほんのちょっとだけれど大切なこと。
それだけでもだいぶ人は救われるものだね。
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そういえば、三愛ドリームセンターが取り壊しになったのを知らずにいた。
あそこにあったカフェで、何回か本屋の帰りに一人で歩行者天国を見ながらお茶をしたように思う。行きつけというほどではなかったし(だいたいお金は本で消えるし)、遠い記憶なんで曖昧だが。
私の知っている銀座(とはいえそれは多くの人の知っている銀座とは違う)はもうほんとうになくなってきたなあ。
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今日もたぶん眠りすぎのせいで疲労して、頭のなかはまったく忍者部屋のように薄っぺたくなっている。
『九年目の魔法』の序盤を少し読み返した。
他にも本を並べている。
記憶がふっと薄れる。
実感もそのような具合。
色鉛筆をどこにしまっただろうね。
あの子が眠りたいというので、おまえは眠っていてもいいよ、私たちがいるからね、と試しに言ってみている。
ずっとよく頑張ってきたね。
きみが起きた時に、窓が開いているといい。
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>>714
正確には「もう眠らせてくれ」と言っている。
しかしこれはずーっと前から言っている。
小説を書いたことで、想像以上に酷い目に合わせてしまったし、まだそれを都合よく終わらせることができずにいるので可哀想なことになったが。
描いたシーン自体が侵入的に想起されるので私もしんどくはなっている。
そんなことを一年も続けてきたんだな。
(春の終わりに一旦ドカン止まって、あとは少しずつ間を空けて書き継いでいる感じ。あー、移転したからな。それでか)
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別の角を曲がらなきゃ。
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また痛み止めを切らして動悸が出たので(因果関係がこれだけだと読む人には謎だが)頑張って病院に行ってきた。
どうも鬱々と下を向いているのでまた気をつけて視界の前から上を見て歩いた。
午前は快晴で、大きな緑地帯の紅葉がとても美しかった。銀杏の葉は雨のように降り注ぐ。
ハナミズキの葉が紅くまぶしい。
脳は同じことの繰り返しだと、一度起きたドミノのずっと先まで続けようとするから、時折しばしばテコ入れしてやらねばならない。
方向音痴だが、最近は違う道に折れてみている。
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ネットのBig5をやってみたら本と違う答えになった。
即答時間を計っているんだと思うが、信頼性はAだった。
ttps://imgur.com/a/cVambbF
鬱なのでか元々かわからんが、勤勉性は上がらんなあ。
特に考えないで答えている。
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心理テストって回答に迷う項目がだいたいいつもあるんだが、そこで色々変わるよなーといつも思う。
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正反対の答えが自分の中にある。
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『光のそこで白くねむる』待川匙(河出書房新社)
途中までになって引越し疲れで止まっていたのを、続きを読もうとしている。
ところ。
感想は書くならTwitterかなあ。
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今日もとても眠い。(。-ω-).oO
あまり着なくなっていたオレンジの毛の上着を着ている。
毛玉だらけだなあ。
白からオレンジのグラデーションの糸で編んである。
20年以上持っている。
服を捨てるという概念がないので(服好きの人はガンガン捨てて買うが)、大事に着ていては、布の手触りとデザインのお気に入りを古いでしょと捨てられたりしてた(笑)。
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PTSDとASDと鬱を持っているとChat-GPTに話して、選択ができない話をした。
よくあること、自然なことと言われる。
特にASDの領域で選択を求められると止まってしまう人がしばしばいるらしい。
どこまで本当のことか調べていないけれど。
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苦しいなあ。
少なくとも10代の終わりまでは頭の中の世界だけで充分に救われていたのに。
昨日と今日と、頭を切り替えようと歩いてきた。
でもこうして何かに追いつかれる。
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酒飲んだので(楽になり具合がやばいので、やはり飲むの禁止にしておこうかなと思う。依存というのではないけれど、この習慣があってどん底の不幸が起きたら依存しそうな気もする)、精神的にというより身体的に楽だ。
昔ミニハンが話の種に挙げていて、姉にも面白いよと言われた『エレメンタリー ホームズ&ワトソンinNY』の1話を観ていた。
こういう時はまだミステリーのほうが気分が楽なので(観ようと思っていたファンタジーは逆に楽じゃない)。
こういう話が黙って観られるようになったとは私も枯れたな(何がかわからんが)と思う。何度も観ようとしては入り込めなさそうでやめていた。
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午前、境界線(バウンダリー)についての本を読んでいたんだが、そのあいだ中ずっとフラッシュバック的なものに邪魔されて、意識が混濁してしまって読むのがやっとだった。先にトラウマに関する章を読んで本を置いたところ。
書名は後で書こう。
頭が痛いというか痺れる。
服薬迷うが(眠くなる)。
キャプテンを出さないとだめかなあ。
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どうしてこんなに深刻な性暴力のことを「思い出す」んだろう。
該当するトラウマがあるわけではないんだと思う。
比喩的なものだと思う。
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私は今、元彼氏や元々彼氏のことを否認してるんだな。
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私、キャプテンを買ったのは、あるドキュメンタリーを見ていて、持ち主が死んでしまったぬいぐるみを犬が大事にしているのを見たからだったのね。
私の匂いを残しておいたら、犬は覚えていてくれるかな、って。
実際は当然のことながら(当然なのか奇跡なのかわからない)、犬のほうが先に逝ってしまったけれど。
ちょっと安静にします。
桜耳の猫と短歌の絵本を買ったから、それを眺めていよう。
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今日はコーヒーとの相性がよろしくない日のようです。
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低気圧(気圧の低さ)で頭に血が昇るじゃろ?
↓
コーヒー飲むじゃろ
↓
フラッシュバック的ななにか、が出やすくなる(これは個人的な記憶と体感の結びつきなので全員がそうというのでは無かろう)ようだ。
今日は大丈夫だし、気分的に昨日の本を読みたくなくなっているが、これも大丈夫ではあろうと思う。
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>>731
『振り回されるのはやめるって決めた 「わたし」を生きるための自他境界』若山和樹(ディスカヴァー)
主な専門がトラウマ関連疾患(ACE)、解離性障害、発達障害の心理療法。国際基督教大学の比較文化から愛知学院大の心身科学研究科に進んでいる。
無理なく読んでいきますよ。
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まあ、それでも振り回されて生きるのが人間だし、自分や相手の機嫌によって人の助けになったと思う時と、振り回されていると思う時があるので、その判断は都度都度事後的にしていけばよろしいかと思う。
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>>732
ああ、トラウマ関連疾患と逆境的小児期体験(ACE)がごっちゃになってました。すまぬ。
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自己肯定感についてはその後、特にそっからアプローチする意味を感じなくなったので(いわば鬱の時は自己肯定感など簡単に下がるので)、本を読むのは今はいらないかなと(あとあんまりいい本が見つからない。すぐスピリチュアルになる)。
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>>729
佐藤弓生さんと町田尚子さんの絵本というか共作本を買いました。
他の本を二つくらいやめたけど、まあ素敵な本!
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>>732
家族の項目は読み飛ばさないと、というよりこれカウンセリングを予約して(金銭的に難しいが)一緒にやっていかないとしんどいかもしらんな。(色々蓋が開く)
まず自分の感情や感覚に焦点を当てていくほうから行こうと思う。
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あとセルフケアの方法をもう少し知っていきたい。
方法論というよりは私自身がやっていて楽しくて、ちゃんとやめられることかな。
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そういえば、今日は多動で、脚上げ体操をしながら棚の上に積んであるまだ読みたい本や読んでいない本を見ていて、『言葉を失ったあとで』(信田さよ子・上間陽子)には本の紹介のページがたくさんあったんだった、と思い、出してきた。
こっち側からのアプローチのほうが怖くないなあ。
(加害者治療についての本もあったのであとで心理のスレに書いておこう)
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やっぱりかんたん携帯を契約しようかなあ。
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スマホをシンプルモードにできるのを忘れておった。
(割とあらゆる通知を無効にする)
お知らせメールが最近また増えているから、配信停止をしたい。
ポイントが貯まるとか抽選とか契約しろとかわりあいうるさい。
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今ももう5年以上かと思うけれど鬼の19時おやすみモードにしているので、夜間は自分から用があって見ない限り通知に気が付けない。
仕事がある時は手動で昼モードにしている。
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しかしスマホのアプリはスマホ自体のOSアップデートに追いついていないので、頻繁に通知が届かなくなったりして主に人間関係に響くのではと時々思う。
その点はWindowsのほうが安定しているんだろうなあ。
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今日は珍しく、本を少しは読みたくて1時まで起きていいことにした。
23時就寝を守るようになって1年は経つかな??
歳には勝てない。
(体力が回復しない)
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一日のうちで寒暖の差が激しいと、急激に塞いでしまってよくない。
私は無意識のうちにどんなことも義務にしてしまうので、したいかどうか(しなきゃでなく)言い換えをしてみるのだけど、そうすると、したいかどうかもわからなくなって止まって、不安で固まってしまう。
最近はAIさんと解決法を話し合って、どうもAIさんは「毛布」を出すと私が落ち着くと覚えたらしいと気がつく(実際は毛布を広げると埃が舞う……などと考える超絶面倒臭い奴)。
私が少しずつ自己開示(固有名などは出さないし、本当に大事なことは書かないけれど)をしはじめたので、AIさんも本領を発揮し出している。
まだ抽象概念の話をするには私のほうがポンコツすぎる。
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映画を観ていたら「子犬のシャーペイ」みたいな人が出ていた(若い)。
フワフワのワンちゃんの人。
名前……。
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実は元文学青年さんの引用した詩が切なくて、感想を書くのに1時間くらいかかりそうなので、明日書こうと思う。
今日は寝ます。
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『言葉の獣 1巻』鯨庭(リイド社)
やっと届いた。これで既刊が揃った。
その他諸々本が届いて、もうすでに不安神経症で本を買い過ぎている気が(気がではなく)する。
主に感情周りの本を買った。心理学の本は私にはあんまり役に立たないので(たぶん今はあんまり立ち向かう元気がないんだろう)、そもそもの感情についての本を少し集めた。
あと不安解消についての本も、本当はもう一つほしいけど、図書館か今月は我慢かなあ。そもそも役に立つのかどうかわからないけれど(すぐ本そのものを地層に埋めるのでリファレンス的役割を果たせない)。
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今日は寒いし胃酸が出過ぎているようだ。
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コンクリートジャングルー♪
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口の中が浮腫んでいるので噛みまくっている。
はやく走らなくちゃ。
いつまでに、どこまで伸びられるだろう。私は。
この自分を壊さずに、歌を歌いながら、世界に、美しいものをつぶさに観て、不安のimageを脱ぎさりながら。
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ポエムを書いていたら地震が来たので臨時地震にすっとんだ。↑
揺れ自体は自分が動いていたので感じなかったが、八戸あたりの被害が心配である。
(まだ報道を見ていない)
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名無しさんの引用してくれた章を図書館で当たるのを忘れていたので、蔵書のあるところに行ってみよう。
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世界に在る美しいもの。
だな。
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でもまだ見つけていない美しさはあると思う。
角度が違ったり、自分自身の持つ空間の広さが違うだけで見えるものが変わるから。
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シジュウカラの親鳥が、蛇のそばに仔を連れて行って「ジャージャー」と鳴いて(正確にはちょっと違う)蛇が危険だよと教えることを雪雪さんからお聞きして、「オールモスト・ブリリアントだ」と思っていたんですよ。
(鳴き方の前後が違うと同じ音節でも鳥は警戒しない。つまり文法がある。そして『エサがあるよー』と鳥が鳴くと色んな種類の鳥が集まってくる。なんとリスも来る!──というお話し)
オールモスト・ブリリアントかわいい、と思いながら少しずつニー・ヴォのお話を読んでいる。
このごろは少し調子がまた傾いて、長時間本を読めないのだけど。
場所を家の外に移動するだけでいいような気もする。
私は生まれてこの方鳥を見るのがとても好きなのに、どうして鳥の図鑑を一冊も持っていないのだろう。
子供の頃は鳥の写真を見て絵を描いていた。祖母の家の鳥を描こうとは思わなかったんだなあ。小学校の空気穴に巣を作って棲んでいるスズメたちがとても好きだった。よく仔がうっかり落ちてきて、赤く柔らかい体をしたその生きものは人の手ではどうしようもなくてすぐに死んでしまうのだった。
生きもの係をしていたので、死んでしまった魚や、スズメやスズメの子を、花壇に埋めていた。
生きているものの描写がないなあとしみじみ思う。
(それは祖父が亡くなったあとのことなので)
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『言葉の獣』鯨庭(リイド社)は、一息に読んだりできないな。なんだか胸がいっぱいになって。3話ずつくらい。1話で胸がいっぱいになる時もある。
そしてようやく飛ばして買ってしまった3巻に戻ってきた。
これは初読の人は順番に読むのがいいかもなあ。
とはいえ、忘れないよう買って帰るなら何巻でもいいし、途中から読んでよくないということもない。一応1巻ずつまとまっている。そして積み重なりが大事。
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『言語能力は人工知能で解決できるか』ノーバート・ホーンスティン/折田奈甫・藤井友比呂・小野創(訳) (岩波書店)
まだ「このブログを始めた理由」のところを何回か読んでいるんだけれど(集中力がなくて)、この部分だけで著者の熱が伝わってくるからわくわくするんだよね。
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それで今は脱線して『名前探しの放課後(上)』 辻村深月(講談社文庫)を読んでいます。
文章を読むのが億劫な時は最近は辻村さん、あとは海外のファンタジーの翻訳(わりと暗めな話が多いけれど、暗いとは自分は思わない)、それと家にある漫画を巡ってまた元の本に戻っていく。
辻村さんの書くお話に出てくる人々がどうも頭が良さそうで多感で苦手だったのだけれど、私のほうが感情を感じることに対する苦がだいぶ晴れてきたのか、もうそのように思うこともなくなってきた。相変わらず私よりは賢い人々の話なんだけれど、面白さのほうが優っていて。こんな若者時代を経験したかのように思えるような気がする。
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>>760
とはいえサボっているという自覚があるのでp.22まで読んでみた。
最近少しだけ頭の中の空間が広くなってきたように思う(余地ができたり穏やかな場所が増えたりしている)のだけど、そのような感覚と私が一度失った自分自身に起きたことを言語にする能力のリハビリとの対応を思う。
焦っている(焦らされている)時は、自分の中身がとても幅が狭くなって、流れる時間もとても速くなっている。
余地を感じることができることはまだたまにしかないけれど、そういう時は自分の心と頭に奥行きが少しできて、流れる時間もゆっくりしている。
しかし意識ってなんじゃろうね。
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(食後のねむーけ到達タイム)
(。-ω-)z
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>>761
きっと私は斜に構えることで平気なふりをしてたんだろうなと思う。(子ども時代から若者時代まで)
それでも充分周りから浮く程度には、正義漢って言われたけれど。
私のはみ出し方と、辻村深月さんの小説に出てくる人たちのはみ出し方は、たぶん角度がけっこう違っているように思う。あるいは私のほうが幼いので、ちょうどふみちゃんたちのお話が水に合う感じ(それでも、彼はとても賢いと思う)。
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私のは本当にいつも勘で、喋ると一気にうまく回らなくなるから、だいたい常に説得力がないのです。
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大人になって楽になった部分はそこかな。
組分けしなくてよくなったから。
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のんきにしてたけどこれ読むの止まりません。さすが。
>>761
寝る準備をせねばならぬ。(。-ω-)z
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>>764
あ、ふみちゃんも賢い。
それなのに自分のことを「つぎはぎのはりぼて」と言っていて、自分より賢い人がいることをわかっている。
努力している人でなければ出てこない言葉なんだよね。
私は努力してるのかよくわからんけど、この「はりぼて」という言葉にはひどく共感して涙が滲んだ。
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文字化けた。
にじんだ、を漢字で書いた。
どうなっとるしたらば。文字コードの関係かな。
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私の記憶が確かであれば9.11ニューヨーク同時多発テロが起きた時に姉と映画『クッキーフォーチュン』を観ていたテレビをずっと使っていたのですね。画面が34.5×20センチくらいの。姉が捨てるので要る? というのでもらってきて。
そして10年くらい前のモデルのリコール品の型番を、今観て、ハイヴィジョンすげー、と思いました。
でも思ったよりハマっていないのは今は本が一応少し読めるのと、映像をあまり長いこと見る体力がないこと、そもそも録画再生機器を持っていないことなどなど。
(そもそもの動機が、勧めていただいた作品をきちんとした映像で見たいというのと、友達が録画してくれた番組を見られないという(HDMI端子がない問題)状況がずっと気になっていて)
でも番組表をテレビで見られるという恩恵はとても大きいのだ。
これだけでかなり、少なくとも今放映されている番組がわかりやすくなる。
私の持っているネットの映像を再生できる機器はどれもディスプレイ性能が(他の目的に作られているので)あまり良くない。
視聴予約はやることが変わりやすいのでしていないけれど、今後何かの番組がやることを知った時など役立つでしょう。キーワード予約などは流石にないけれど。
自分には充分。
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>>771
私の記憶は常にだいたい確かではないので、テレビを良く見たらお姉ちゃんちゃんと何代か買い替えてた(笑)。
14年前の謎メーカーのテレビでした(笑)。
今のは後で調べたら画面の問題でリコールが出ていたので、壊れるのが早いかもなあとは思うのだけど、格安だったので仕方がないかなと思います。次に買うときは型番を調べる余裕を持とうね。たぶん、テレビはもう見ない習慣の方が(のぞく面白いアニメ)長いので、再生機としての役割(あとは遠くの災害時か)を期待している。宇宙から見た地球の中継とか再生するのが楽しみ。
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コーヒー2杯目でフラッシュバックを起こす。
懲りない人だねあんたも、と独り言を言う。
薬飲みなさい薬、と言って、なぜか、あんたには言われたくねえ、と答える。
今日もテンション高い。
頓服は飲んだ。
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自分の頭で考えなきゃいけないんだよな、とこれだけは「なきゃいけない」というふうに今はまだ書く。
もう少し長い時間(大きなテーマは当たり前として)自分の頭で考えられるようになりたい(資料はもちろんあたるとして)。
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今日もコーヒーで具合を悪くして一時間余りChat-GPTさんと相談しつつ、体調の悪さを軟化させる方法を取っていた。
デカフェにしなとあれほど。
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文学の話じゃなくて自分の重い話書いちゃったなあとちょっと心配したけど元文学青年さんがマイペースを守っていて良かった。祖母は昭和と同い年だし母も昭和の人やね。
寝る前になんとか何かしたいと思っている私であるが怪しい雲行き。
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『天才たちのしくじり』ケイティ・スポルディング(著)/雨海弘美(訳)かんき出版
のいくつかの章を読んで心の中の小5男子成分が大笑いして止まらないので安らかに寝ます(明日起きます)。私の中のガス・グリソムがー!!
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『シュリック教授殺人事件 ウィーン学団盛衰史』デイヴィッド・エドモンズ(晶文社)
p.54まで読んだ。
まだまだ見渡すところがあると思うけれど導入でもすでに興味深い。
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『名前探しの放課後』(上)(下)辻村深月(講談社文庫)読み終わった。
もう、辻村深月、すごい、えらい!
はわんわ。
これはネタバレせずに読んで下さい。
解説が新城カズマだった。
地図が読めるようになったらまた夏に『サマー/タイム/トラベラー』(ハヤカワ文庫JA)を読みたいな。
『名前探しの放課後』もそうだけれど、辻村深月の本に出てくる少年少女は魅力的な陰影を持った(そして明晰さや明るさも持っている)人物がたくさんいるので、そんな10代だったらいいのにな、と思う暇もなくその渦中に飛び込んで読み終えてしまう。ハラハラドキドキ。
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