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トーキングスティック板/2
539
:
tapir
:2016/11/03(木) 22:39:09 ID:CxVXlSJM
>>537
しおん様
ありがとうございます。
コメント版に以下の通り、曳馬野様へのご返事を書かせていただきました。
合掌、ありがとうございました。
>>2647
曳馬野様
コメントをいただき、ありがとうございます。
>>しかし永遠の今に生きるのであれば、凡てに感謝する総感謝の生き方以外はありません。本流派の方々が総裁の事を色々言われることも想念の消えゆく姿だけのものであり、総裁が新たな運動提起するのも消えゆく姿だけのものでしょう。現象の改善を目的とする人にこうすれば良くなるとの言い方をする、しかし言葉でなく今永遠の命を生きる人は感謝の言葉、態度ですべての物を大切にする。<<
この部分、曳馬野様の書かれた通りだと思います。
谷口雅春先生のお言葉に「感謝がすべてを癒す」というお言葉もあります。すべてに感謝することは本当に大切なことだと思います。
私のコメントの中の「究極の説明」という言葉の使い方は少しおおげさだったかも知れません。曳馬野様の解釈の仕方もなるほどと思いました。
また、「運動は現象」については議論が先に進んでいて、
>>536
では、以下のように書かせていただきました。
>>組織運営には、現実を見つめて現象処理のできる人が必要であり、現象面の判断材料として、谷口雅宣先生のような対機説法が必要な場面もあると思います。
谷口雅宣先生が生長の家の組織運営に問題意識を持たれて改善を志したことは、プラスの意味で評価したいと思っています。榎本先生のように「実相世界」を見つめているだけでは進まないことも、総裁だから進めることができたこともあったと思います。<<
曳馬野様は、総裁先生を弁護する立場の方と拝察いたします。
ここで話し合っている元々の論題は、以下の通りですので、この論題について曳馬野様のコメントをいただければうれしく思います。
「文章や講話に接する限り純子総裁だが、谷口雅春先生の御教えの改変を意図しているとは考えられない。表面上はそう言えるのだが、しかしながら現場に下りて来る方針の中にはその、懸念される御教えの改変もしくは、改変したのかと誤解されかねない事象が多々見受けられる。(岡氏解任や経本、三神勧請等)その改変の中味であるが、それが果たして本当に『御教えの否定』に該当するのか否か、それを話し合いたい」
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