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本流対策室/2 板
1274
:
SAKURA
:2012/06/01(金) 21:45:45 ID:V.pKl3yA
<つづく> No.2
>>1273
続きです。
此処で“ブレイク”しますが…
あくまでも【現教団側…残っ信者の皆様】への言葉です…。
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
此処で【雅春先生の言葉…】一部抜粋させて頂きます…。
■われわれは常に無限力と偕に生くることを信じ、神に背くことのほか、何ものをも
恐れず、取越し苦労をせざらんことを期す。
われわれの心の明朗の極点は「神の無限力」と一体で生きているという自覚であります。
他のいろいろの方法によって心の明朗さを得ようとも、それはたいてい一時的の明朗
さであります。また次なる重大な事件が起こって来るとともに、その明朗さは
破壊せられずにはいないのであります。どんな重大な事件が起こって来ようとも、
我が味方は『神』であり、『神』がその事件をわれわれの真の幸福にまで導き給うもので
あるとの自覚さえありさえすれば、われわれはその重大なる事件を静かに支配する
ことができるのであります。
かかる重大事の起こっている時に際して、最も恐るべきは「重大な事件」
そのものではなく、重大な事件に驚愕し周章狼狽して「神吾と偕あり」との自覚を
失ってしまうことであります。
この自覚さえあれば「重大事」はいつのまにか方向転換して幸福の曙光が
見えはじめます。
しかし「神と偕なる」自覚を失ってしまったが最後、事件は層一層危険の度を加え、
その人は加速度をもって危殆の世界に押しやられていくのであります。
ですから、われわれは何事が起ころうとも事件そのものは恐ろしくない。
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
ロ−マ字の【 SAKURA の独り言】です。
観覧者の皆様方の拝読を頂けますと、幸いに存じます…
■今回は!現教団側に残っております“信者”は、…今の「現総裁先生」に対し、
ついて行きます〜〜♫!そして!或いは【長編詩】それも又!!良いのではとの
“自然体”で受け入れておりますが…【分かりやすいとの“声”】なのですが…
再合掌
PS:「トキ様 へ」
私事ですが〜〜「吸血鬼・ゾンビ…」は、ある時は?「生長の家」の信者?
ある時は「創価学会」の様です〜〜ネ!今回の【分派】に於きましては、
「学ぶ会?」より〜〜〜なのでしょうか“
ある吸血鬼が…「総本山の建築修理?」関与とか?言っておりましたが?
ですから!
この事は【真理…】を勉強するのでなく【本人達の目的?】なんでしょうか?
考えてしまいます…。
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