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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
755
:
義春
:2011/08/20(土) 09:10:31 ID:SjZg29/2
>>753
初心者さま
まぁ…科学的な思考は大事です。
必要な事はサイエンス・コミュニケーターの確保でしょうね。
手元に資料がないから、覚えている範囲で書きます。
サイエンス・コミュニケーションとは…
簡潔に申しますと『科学の誤解を解き、
正しい情報に接して貰う』という事です。
サイエンス・コミュニケーションの成り立ちは…
よく宗教は閉鎖的だと言われますが、
科学も同じで閉鎖的でした。
(まぁ…今でもサイエンスの世界って
常識が通用しなかったりします。)
しかし公害を始めとして、科学の発展で
社会に害が出る事を始めに、
遺伝子組み換え食物の問題で
誤った情報で誤解が出る様になりました。
サイエンス・コミュニケーションは、
その辺りから行なわれる様になりました。
又、イギリスに於いては
BSE問題で初動行動が遅れて、
科学への信頼が一気に崩れました。
それで徹底的に一般の人と
コミュニケーションしなければ、
科学技術自体の存続にも関わるという事で行なわれています。
今回はどちらかと言うと…
最新情報を仕入れる為の手段…ですね。
私も分からない所がありますし、
この種の事は専門的過ぎるから専門家に聴いた方が良いのです。
それから考えた方が、学会の動向も含めて、
考えられるから、より具体的になると想うのです。
(まっ、お互い、交流を持っておけば、
色々出来るというのもあります。)
友人にそれに興味を持ち、実績をあげている者がいるので、書いてみました。
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