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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
753
:
初心者
:2011/08/19(金) 21:14:28 ID:4IaAZAME
義春さん
肉食のほうが、野菜よりも消化はいいということになるんだね。あまり考えたことは
なかったけど、義春さんにすれば、これは重要な問題になるんだね。
長生きすることを考えれば、肉食よりも菜食となるのは自然だけど、義春さんには、
これが負担になってしまうんだね。
でもね、わたしは、ずっと青年を育てることばかり考えていたんだよね。
練成会で「中学生を泣かした」というのも、練成会で感動してくれれば、それで
生長の家が好きになって、青年会で活躍してくれるようになるはずだと考えた
からなんだよね。
青年会にはいい印象しか持ってないし、活動も楽しかったから、ひとりでも多くの人に
おなじような体験をしてもらいたいという思いがある。義春さんみたいに人に
活躍してもらって、そういう人を増やしてもらいたいし、また、そういう環境をつくって
もらいたいという思いがあるんだよね。
あの時代にはもう二度ともどれない。自分が好きだった青年会を、ほかの人たちにも、
それができるあいだに経験してもらいたいという思いがあるんだよね。
ところで、サイエンス・コミュニケーションというのは、素人の側もなにか準備をしなければ
ならないということなのですか。科学的思考を尊重する。こういうことでいいのでしょうか。
調べてみましたけど、どうもよくわからないのですね。素人の側も、科学的思考の枠組みを
維持するように努めるということでよいのですよね。
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