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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
598
:
義春
:2011/08/12(金) 19:19:03 ID:SjZg29/2
>>597
(続きました、たぶん、まだ続きます)
これを分かりやすく例えるなら…
例えば、自分の業績が上司に
持っていかれた場合を想えば
なんじゃこりゃあ?ですよね。
人間誰でも、自分の業績は
自分のものにしたいもんです。
…と、天下・国家を創る三代目の思いを慮ってみました。
三代目でありながら…自分の存在がない。
その覚悟は、凄まじいばかりではないかと
元和偃武のために、自らの存在を断ち切ることを決断したその覚悟を…察してあまりあります。
きっと、自分を存在ごと預けた後は、気持ちは楽だったのでは…
だからこそ、大業をなしえたのだと思います。
ではなければ、江戸幕府がアレだけ長続きしませんでした。
しかも天下の為に…という吾妻鏡に
描かれた北条執権の良い部分を
彷彿させる様な政治をしつつ…。
…そういえば、家康は吾妻鏡を熟読していましたね。
私も今、読んですが…私が感じた吾妻鏡のテーマ
…それは、平和…なのですよ。
その近臣であった利勝は誰より、
家康の想いを知っていたと想います。
その思いを、家光は継承した。
それを生長の家に置き換えてみれば、
生長の家の新しい道は自ずと拓けてくるのではないかと想います…。
『原理主義者』
私はこの言葉に悩んでました。
何故なんだろう?…と。
初心者さまの投稿を読み始めて理解出来ました。有り難うございます。
もし、初心者さまの仰る様に雅宣先生が
想っていたらとすると…
間違いなく、雅宣先生は雅春先生を
人として愛されています。
それは賭けても良い。私には…
『雅春先生を神にしないで!
ちゃんと人として接してください!』
…そんな雅宣先生の叫びが聴こえてきそうです。
(続きます。)
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