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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
1707
:
トキ
:2011/12/01(木) 16:10:28 ID:gWnzZ.Zk
>>1706
ももんが様
いつもお世話になります。一応、今の所は「板」を作れないのですが、どれかが満杯になったら、「部室」板の次に作らせて
いただきます。
そういうば、青年会時代、宗教と「倫理や道徳」の違いを教えられました。簡単に言うと、「ウソをついてはいけない」と
説教をされるのが倫理とか道徳の世界ですが、自己の内在の神性がわかり、自然とウソをいわなくなるのが宗教の世界だと。
あまり四角四面で行っても、面白くないですから、こういうのもありかもしれませんね。
少し余談ですが、アンネの日記で有名なアンネ フランクですが、彼女の一家がゲシュタポに捕まったあと、一家をかくまって
いたミープという女性がゲシュタポの係官に賄賂を渡して一家を釈放しようと試みますが、一笑にふされます。
その後、「シンドラーのリスト」という映画を見たら、オスカーシンドラーという実業家が強制収容所の所長に賄賂を掴ませて
沢山のユダヤ人を無事助け出す場面がありました。
ミープは、正直で勇気のある人ですし、反してシンドラーは酒と女に目がなく、自堕落な生活を愛する男性です。しかし、シンドラー
はたくさんの人命を救いました。一見、自堕落な人でも、その人でないとできない使命があるのだなあ、と感じた事がありました。
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