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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  3

1024役行者:2011/09/07(水) 08:55:16 ID:EXvQ1aGs
>>1023
に続きます。

 このような問題を解決するためには、


 >「和解」がなるには、谷口雅宣総裁こそが鍵である、そうは思われませんか?



 そのとおりでございましょう。ですから、



 初心者様にも申し上げましたが、 「国家」、「聖地」、「エコロジー」もっと根元的に、「谷口雅春先生」、これらの言葉に定義付けをする必要性があるのかも知れません。また、「兄弟」という言葉をテーマにするのも良いかも知れません。というのも、日本史上では、源頼朝対義経という、国家を二分する兄弟の争いもあるのです。

 これらの言葉の重みを深く認識し、言葉だけを暴走させるのでなく、正しき真実、実体をベースに、しっかりと話し合うときかと存じております。話し合わなければ和解の望みも絶たれてしまうものと思われます。
 やっぱり、ここ、生長の家は、政治とは違うので、妥協でなく、理解と共感のうえ、是非、和解による解決が肝要かと存じております。


また、
>>820  役行者のコメント。

>生長の家を愛する皆々様へ
もご参考にお願い申し上げます。

そして、

 >>825 において 「訊け」管理人様が私のコメントを応援してくださいました。一部、紹介します。

 >「国家」、「政治」、「天皇」、「聖地」、「侵略」などの言葉に中身ある定義付けをする必要性を感じます。

に対して、

 >まったく定義せずに暴走する・・・・これはホント、いい歳した大人がやっているとすれば恥ずかしいことですよね。そういえば・・・
 経営の講演会なんかでは、優秀な演者ほど言葉の定義に時間を割きます。
この前なんかは「経営戦略」なんて言葉の定義に20分、その演者は時間を使いましたけど、これ、正統ですよ。なんせ実験してみたら、そのセミナーに参加していた経営者の定義が皆、違っていたんですよね。

 みんなが脳内で「違うイメージで」聞く「経営戦略」論・・・こんなもんに
意味はないのですから、まあ、語義説明に20分使ったこの演者は素晴らしかった
ですね。

 
 まあそりゃ、過去の経緯から見れば対話・・・困難を極めますよきっと。
でも「困難だから」な理由で対話をしないとなればそれ、御教えに適うことになりますかね?


 と信仰5歳児(笑)の訊け管理人様が応援してくれたのです。争いをもってきたのはどちらだとの、言い分はわかるのですが、ここはひとつ、穏便に和解の方向での解決法を模索・検討していただけたらと、願う次第でござます。


 以上が私の和解論です。
 大先輩に、生意気にも、持論を語ってしまった失礼をお許しください!!


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