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新・生長の家大論争掲示板1

650名無しさん:2012/01/17(火) 12:23:24
<就職内定率>大学生71.9% 過去2番目に悪く


今春卒業予定の大学生の就職内定率(昨年12月1日現在)は71.9%で、前年同期を3.1ポイント上回ったことが17日、文部科学、厚生労働両省の調査で分かった。96年の調査開始以降最低だった前年に次いで過去2番目に悪い水準だが、昨年10月1日現在の内定率も59.9%(前年同期比2.3ポイント増)で3年ぶりに上昇。文科省は「改善の兆しが見えてきた」とみる一方、厚労省は「円高や欧州の財政危機で景気の動向は不透明感を増しており、予断を許さない」と指摘する。

 調査は、国公私立大62校の4770人を対象に追跡して実施。文科省によると、今春の卒業予定者約55万人のうち、就職希望者は約41万6000人。未内定者は約11万7000人と推計されるが、内定を得た約29万9000人は前年同期より約2万1000人増えているという。

 地域別では、東日本大震災の大きな被災地を含む北海道・東北地区が0.4ポイント減の69.5%となったが、文科省は減少の要因について「大学生は広域的に就職活動をするので、何とも言えない」と測りかねている。その他の地区は、関東75.4%(3.3ポイント増)▽中部70.3%(8.6ポイント増)▽近畿71.9%(0.9ポイント増)▽中国・四国69.3%(4.6ポイント増)▽九州67.3%(4.2ポイント増)−−と軒並みアップした。

 男女別は、男子が73.1%(3ポイント増)、女子は70.5%(3.1ポイント増)。文理別では、理系が75.4%(4.1ポイント増)、文系が71.1%(2.8ポイント増)と、理系優位の状況だ。

 文科、厚労、経済産業の3省は卒業を控えた未内定者の集中支援策を策定。3月末までの「集中支援期間」に未内定の学生や高校生ら3万5000人を就職させる目標を掲げ、中堅・中小企業を中心とした就職面接会や、企業と学生の「マッチング」に力を注ぐ方針だ



去年就職できなかった者は今年もできないことなる しかも海外は世界金融恐慌の危機もはらみ、国内はTPP問題 消費税増税問題とひとつも改善の要素は無い。

こんな時代に150億もの大金を使っての新本部の建設は、ゼネコンや工務店など下請け企業には天の恵みである。「与える生活」をと生長の家は教えているが、総裁は自分の趣味だけでなく

ファミリー企業の利益 ・ゼネコンや工務店などの利益と雇用を賄っていると言える。

しかし平成時代も24年が過ぎたが落ち着いたことは一度もない不毛な時代であった。

陛下には申し訳ないが早く平成時代は終わってくれというのが本音。

神は総裁に天罰を与えるとは限らないだろう。


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