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新・生長の家大論争掲示板1
4078
:
名無しさん
:2013/02/12(火) 23:45:34
>>4072
そもそも生長の家は戦争の直前に始まった宗教なので当時の情勢を考えても、新たな思想や哲学は弾圧される土壌にあったわけで、…中略…そんな世相である。生長の家が市民権を得るためにも天皇崇拝 愛国運動 戦争賛成を鼓舞するのはやむおえない状況。しかし今は思想の自由が認められる時代になったので 天皇を崇拝する義務も無いし弾圧も受けない。
↓
違うでしょう。
谷口雅春先生が、愛国心・天皇陛下への仰慕崇拝を説かれたのは、時節への迎合などではなく、天皇信仰が、時を超えた宇宙の大法だからです。
君主は民を赤子の如く慈しみ、民は君主に親として敬い慕い、天皇に中心帰一をする君民同治の国家形態こそ、日本人にとって完全円満なる実相世界、神の子の理想郷なのです。
地上界の現象世界では哀しいかな、先の大戦に於いて天皇国日本は忌まわしき軍国主義国家として、本来の相(すがた)から、かけ離れ歪んで顕われてしまいました。
国民をそのトラウマから解放せしめたのが大聖師谷口雅春先生でした。
谷口雅春先生の天皇信仰は、時局に合わせた季節もの・流行りものの教えでは有り得ません。
"鎮護国家"とは、仮にも生長の家の信徒であるならば、一瞬たりとも忘れてはならない"久遠を流るる生命(いのち)"なのです。
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