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ニューヨーク、放浪の旅
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< プーチンの和平案について 3 >
宇がいくらロシア領に深刻な被害を与えても、露は核兵器で報復を行わないことをNATO諸国に示し、
もっとNATOは強力な支援をしろと要求しているが、この対策を早急に講じる必要がある。
長距離精密誘導弾と長距離ドローンによるロシア本国に対する攻撃対策
前者は前スレ下記>>854を実行するとかなりの程度解消できるが、後者は別のの対策が必要だねー。
>*同時にウクライナに供給されたNATO有力兵器を早期に発見し即時破壊すること。
低軌道偵察衛星の積極動的運用+攻撃徘徊ドローンを宇上空多数配置
(オンライン・リアルタイム攻撃)
後者の長距離攻撃ドローン対策には、ドローンを発見する装置(レーダー等)を隙間なく設置する
必要があるが、宇との国境沿いに並べるだけでは迂回攻撃に対応できないので完全な対処が困難だね。
そこで下記
ゼレンスキーを引退させ、大統領を停戦・和平交渉に応じる者と入れ替える
これをロシアの諜報機関が単独で実行し実現するには相当ハードルが高いが、
他に頼むと可能性が出てきていることをプーチンは知っているかね。
イスラエルで大変大きな変化が生じている。
イスラエルの軍部と政治部とでハマスの扱いに関し180度異なる見方・対立が生じていることと
ネタニヤフが米政府に対しとんでもなく失礼な対応をしたことに米政府が激怒していることだねー。
イスラエルとウクライナの背後にいるボスは同じ(DS)と見えるので、
米国政府が激怒しイスラエルを突き放す態度に出た(反DS)ということには、
相当大きな事象が出現している可能性があるのだね。(当方にはその見当ありだがねw)
それがあるので、次には米政府のウクライナに対する扱いにも同様の変化が可能と見えている。
まあこれまでも米政府は、プーチン・ロシアに対して、抑制的なブレーキをかけた対応を
してきたことを評価しなければならないのだがね。
最近の例では半年間にわたるウクライナに対する9兆円強の軍事と財源の遅配だが、
これは仕方なくではなく、意図的遅配だねー^^
ということでまずはキューバへ派遣している露軍部隊を早急に引き上げてから
バイデンに露宇戦争終結問題について両首脳による会談を申し込むといい。
まずはバイデン直への書面提示(親書)からでもどうかね。
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