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ニューヨーク、放浪の旅
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< 人類の存亡・サバイバルはプーチンの選択にかかっている >
その「選択」とは何か?
核使用のあるなしだねー。
これは「戦術核も含めた核使用」、ということをプーチンは知っているはず。
プーチンが核を使用した場合でも、バイデン・米国は核でもって応戦しないといっているが、
米国を除くNATOは何も言っていないのだね。
報復として米国が通常兵器でモスクワ攻撃を全面解禁した場合、
プーチンが戦術核を使用する確率が高くなり、
そうすると相手国も核で応じ、世界核大戦争に発展可能性か飛躍的に高まることだろうねー。
ここでプーチンが前スレ>>852の情報を深く理解し心得ているかどうかが
人類存亡のカギになる。
ロシアに戦争を仕掛けた者たちは、国民が死に絶えても、
核戦争で地上に住めなくなっても地底都市に避難して生きながらえることができるのだね。
この核戦争ストーリーのあるなし・蓋然性は、バイデンのある一言にかかっている。
彼がモスクワへのNATOミサイル攻撃にゴーサインを発した時だねー。
バイデンは今これを拒否しているので、これがかろうじて世界核戦争への歯止めになっている。
そこでDSは手始めに彼の息子ハンターを有罪にしたのだね。
次にもっと重い罪で有罪にするといわれた場合に、バイデンは耐えることができるだろうか。
彼が耐えたとしても、イギリス、フランスが暴走した場合には同じ結果になるだろうねー。
ということが理解できたなら、
*もはやウクライナの前線攻撃で支配地拡大をしている場合ではなくなるはずだね。
*そこは侵攻を直ちに中止し前線の防御陣地を固め、スタンドオフ攻撃で兵站を阻止し、
MD本土防衛に全力を上げる必要があるはずだねー。
*同時にウクライナに供給されたNATO有力兵器を早期に発見し即時破壊すること。
早期発見・破壊:低軌道偵察衛星の積極動的運用(半年間)
攻撃徘徊ドローンを宇上空多数配置(オンライン・リアルタイム攻撃)
EU諸国では今急速に自国ファーストの右派が台頭しており、米国でも11月にトランプ再選が
成れば、ウクライナ戦争から手を引くNATO諸国が急増するはずで、それまでロシアが
持ちこたえるとプーチン・ロシアの勝利が決定的になるのだね。
ということでこれからすぐにプーチンがなすべきことは上記になるはず。
それに加えるならプーチンも述べていたが、西側と敵対している第3勢力に
「ウクライナ的間接攻撃」をしてもらうことだねー。
またパレスチナ人ジェノサイドに憤慨しているトルコをNATOから離脱させることも。
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