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ニューヨーク、放浪の旅
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< チャンスを逃すな:宇に対し観測気球を即時上げるべし >
>>809スレを見れば、今宇軍の軍事力が開戦以来最低、どん底にあることが誰にでも分る。
それでもこの段階で勝利宣言を行い、ゼレンスキーに敗戦を認めさせることはできないのだね。
しかしザルジニーが相手なら別で、一部の領土を占領されていても、停戦に同意する見込みは
かなりあると見えるがどうか。
プーチン、ゲラシモフ、ショイグも、そう思うのではないかね、両名に聞いてみるべし。
このことで何を言いたいのかといえば、
戦争を最速で終わらせるには、
宇の大統領をザルジニーに代えることだ、ということだね。
それを軍事力ではなく、大統領緯選挙を行わせて実行する方策の第一段階が
遺体回収名目での一時停戦作戦なのだが、まだこの提案を宇側に打診していないのではないかね?
宇軍とSBUはこの提案をもろ手を挙げて歓迎し停戦期間もできるだけ長く、と求めるはずだねー。
彼らは現況が開戦以来最悪の軍事情勢だということを知っており、
米欧NATOからの支援(マネー、兵器)が十分支給されるまで、できるだけ長く停戦を、
ということは願ったりかなったりなのだから。
もちろんこのことはゼレンスキーもわきまえており、故に「露軍の攻勢は5月から」などという
「切実なる希望」を述べているのだねー。
ただし5月では短すぎて、欧米の支援が十分届くまで最低年内いっぱいは停戦が必要になる、
ということも知っているが、それでは大統領選が行われてしまうというので
あえて短く5月としたのだね。
こうした背景をわきまえたうえでとるべき初手は
1 両軍の遺体回収名目での即時一時停戦
2 停戦期間は1か月以上、期限はそちらの提案をも考慮する
3 この応答期限は3日から1週間以内
4 拒否なら露軍はこれから総力を挙げて攻撃する可能性あり
という条件、項目を付けること。
これに対しゼレンスキーがどのように反応するかを見るといい。
応答期限を過ぎても答えがなかった場合には次の軍事行動に移行すること。
1 航空機によるFAB爆弾攻撃で「前線後方の兵站」を断ち切ること
ただし前線兵士たちに対してはこちらからの攻撃をしないこと。
攻撃されたら倍返しにて反撃・撃退。
これには鉄路や橋、倉庫、集合隊もそうだが、
新しくは「道路」だねー
アウデイーイウカでは最終局面で3本の兵站補給道路のうち、舗装されている
1本の道路を占拠したことで宇軍を撤退させたが、この道路はFAB1500爆弾を
正確に道路に投下できれば、それで宇軍に撤退をさせることができたのではないかね。
(他の未舗装道路は泥濘期で車両通行不可)
もし精密誘導が必要なら、FABにドローンのような画像送信機能を付けて
ピンポイント着弾をさせるといいが、兵器開発課にこの要請をしているかね。
2 1のように兵站を阻止することで宇軍を撤退させると、露軍の損耗は以前の10分の一程度で済む。
これが長期戦では最良の戦術となる。
3 兵站阻止に加え航空優勢を拡大するために宇の高高度防空ミサイルをすべて破壊することも必要
パトリオットはまだ機能しているようだが、この攻略法を知らないのかね?。
4 これからは兵士特攻や戦車等を使った侵攻戦闘は最悪の戦術となる。
何度も言うようにこれからの戦争では、戦車は単なるドローンの標的に過ぎない弱い代物。
それが証拠にこれまで破壊された数千両の戦車のうち、ドローン攻撃で破壊されたのは
全体の50%にも上るという。中の3〜4名の兵士たちの死傷もそれに比例する。
世界最強といわれる米戦車エイブラムスも先日露軍のドローンで破壊されているのだね。
5 航空早期管制機には必ず警護の戦闘機を前後左右最低4機つけること。
6 黒海艦隊への水上ドローンによる破壊が相次いでいるが、クルミア近辺は特に危険だ
ということの周知徹底がなされていないのは何故か? 誰の責任か?
以前にこの対策を書いていたがまだ実行していないのかね?
潜水艦探知式の他に、海底に音響センサーラインを設置してドローン船の探知を行うことだね。
これで水上ドローンばかりか水中ドローンの探知も可能になるが、後者では軍艦の前方周囲に
海底誘導魚雷の設置も必要。
海上レーダーに反応しない接近音を海底音響センサーがキャッチしたなら、
それは水中ドローンだと判定し、海底誘導魚雷(小型)を発射するといい。
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