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ニューヨーク、放浪の旅
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>>563 の続きの説明を。
第一防御距離を5kmまたは10kmにと書いたが、5km圏は露軍の携帯型対戦車兵器の射程にはいるので、
攻め寄せてくる前線にずらりと数十機並べて、戦車はもちろん戦闘車、兵員輸送車、その他ほとんどの車両にも
有効な攻撃を加えることが可能だねー。(この兵器を大量に用意)
装甲車両をほとんど失った敵軍は撤退するしかないが、それでも特攻してくる歩兵には機関銃を用意だね。
このように市街陣地に篭り、敵を迎え撃ち退けるには、戦車、ロケット砲、榴弾砲、戦闘機も必要がないのだね。
歩兵とドローン、携帯兵器だけで敵軍を片付けることができるのだねー。
これがこれまでの宇軍の戦法でもあるのだが、今後は攻守反転するので、
宇軍はこれからどうしたらよいのか分からないでいるようだ。
NATOから訓練を受け「諸兵化連合」という戦法を習い兵器を与えられも、
その使い方がまだ頭と身に馴染んでおらず、以前のドローン主力戦法に執着する
可能性が濃厚なのだね。(ハイマースは長距離ドローン扱いか?w)
加えて露軍がNATO連合のコマンドー・ネットワークの核心部指令所をミサイル攻撃で破壊し、
指揮官たちの大半を始末した、との情報もあるのだね。(要確認)
これから宇軍が大規模反転攻勢をかけるというが、これは露軍が当方の薦める
「攻撃的防御戦法」に移ると、失敗に終わる確率が高いと見えている。
すると西側の宇軍に対する支援も長続きしなくなり、自然停戦に入る可能性大だね。
それではゼレンスキーノ背後にいる連中が困るので、ロシア国内への攻撃を激化させるのだが、
それはNATO軍を直接参戦させるためなので、米国などが今しきりに「ロシア領内には攻撃しないように」
とゼレンスキーに「釘うち」をしているのだねーw
もう少しで米国も大統領選挙があるのだね、ロシアもそうだが、いつまでも支配地拡大戦争を
続けては、プーチンもロシアも滅ぶ可能性ありだね。
このことをプーチンを始めとするトップの方々は、しっかり認識する必要があり、
従来の常識的戦法はもはや通用しないのだね。
このことを認識していない司令官が大半だろう、露軍では、
従って無駄に損耗が激しく、役に立たないのだね。
第一防御距離を5kmとし、第2を10km、そして第3を50kmとし、
ここもドローンカバーエリアとするための方法を少々。
50kmの遠方に対し一般市販ドローン(中型機)を同一戦区で複数機使えるようにするには、
リピーター(中継局)を2機使うと可能になるが、その使い方の詳細は、今は述べない。
第4防御距離は、50km以遠〜ドニエプル川東岸までで、使用ドローンはシャヘド、オルラン、
ランセット・・・・など。
第5防御距離はドニエプル川西岸地域全域。
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