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ニューヨーク、放浪の旅

41390-136:2022/11/23(水) 01:17:06
 ウクライナ攻略では、ザポリージャ原発攻撃をしているのはウクライナ軍である
としっかり証明する必要がある。

このことをNATO各国の首脳にしっかり認識させることが非常に重要だねー。
そして彼らからゼレンスキーに対し、原発攻撃はやめよ、というメッセージを引き出すと大きな得点になるのだね。
 
それから、あるいはその説明と同時に、>>402の和平案を示せば、その後はスムースに停戦和平に向けて進行するだろう。
今は米国もNATO,EU諸国も「ゼレンスキー疲れ」にうんざりし、この疫病神を振り払いたいと思っているのだね。
それはロシア国内も同様であり、これ以上戦争に巻き込まれるのはいやだと大半の国民が感じ始めている。

その空気に乗じ反政府団体がテロ攻撃であちらこちら国内で爆発騒ぎが起こされたら、
クーデターも間近となるのだね。

そういうわけでこれから一方的停戦モードで守備固めに入り、兵士の損耗を避け、
ウクライナに厳冬期が訪れるのを待つといい。

その間に上記で説明したハイマースの攻略法を考えるべしだねー。
・・・一応当方の案としては
  上空長期滞在型ドローンをハイマースがいそうな敵陣上空高高度に多数飛ばし、
  ハイマースがロケット弾を発射した際の煙を探知したなら、一番近くにいるドローンが追跡し
  攻撃することだね。

もうひとつは敵陣に近い前線上空の高所に長期滞空型ドローンを飛ばしておき、
ハイマースの煙幕を見たら、非核EMPロケット弾をその辺の上空に飛ばし車載電子機器を破壊することだね。
それがどれくらいの威力があるのかは不明だが、やってみる価値はあるだろう。

これを前線近くの敵陣にも行うと、通信機材は使用不能になり、ドローン、電子妨害機材、
車両それにミサイル迎撃機材も無力化し、航空優勢を獲得し、露軍戦闘機の活動が可能になる、かもだね。

露の非核EMPロケットは有効距離が6マイルという情報を見たが、
これは有効球半径6マイルなのかどうかは不明。
各種有効半径を持つものを多数用意して打ち上げ、それで航空優勢を確保できたら、
その後はとんとん拍子だね。

   とはいえあくまでも>>402を最終目標とすべきだね、プーチン。

支配地を広げすぎるとロシアはその復興と維持に苦労し、国家財政も困窮するだろう。(前スレ参照)
また西側からの制裁解除にも悪影響を及ばすことだろう。
それだけの財源があったら、国内に振り向けて国家をより強化繁栄さるべきではないかね、
国民の幸福のためにも。




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