レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
ニューヨーク、放浪の旅
-
プーチンはいまだに無益無駄の損耗戦争をしているねー。
これではせっかくヘルソン撤退で得た戦局の好転を無駄に損耗させているのだがね。
ドンバスでのこれ以上の占領地拡大は、賢帝ではなく愚か者のすること。
前スレで書いたように
>和平案のたたき台は、>>402記載案が適当と思われるが、、どうかね。
米・マーク・ミリー統合参謀本部長が言うように、
露が(一時一方的)停戦を行うことで停戦和平交渉が可能になる、
といっていることを重視すべきだろうねー。
今は無駄な交戦をしているのではないかね、特にドンバスでのワグネル部隊は。
ここはカデロフ軍と共にスロビキン総司令官の指揮統制下におくべきだろう。
さらにマーク・ミリーは最近次のようなことも語っている。
「米軍の弾薬が底をつきそうになっている、ウクライナはそろそろ停戦協議を始めるべきでは」
さらにポーランドも某議員が
「ウクライナは(宇の偽旗攻撃で)我々に第3次世界大戦をさせようとしている」
といっているが、この疑念はNATO加盟国共通の思いだろう。
もう一度言うが、ドンバスでの攻勢をやめ、全域防御体制に入ることを薦めたい。
これ以上の戦闘激化は泥沼化し、消耗疲弊し、プーチン失脚の確率が非常に高まることになる。
軍事に関しては停戦し、以降これまで破壊に成功したことのないハイマースを
どのようにしたら破壊できるか、総力を挙げて知恵を絞ることが第一だろう。
この恐怖があるため、兵士たちに士気が失われている大きな原因のひとつとなっているのだね。
それもそうだろう、いつこれにピンポイントで狙われ死ぬのかと気の休まる暇もないのだから。
その現場にプーチンがいたとして、どう感じるかを想像してみるがいい。
この場から一刻も早く逃げ出したいと思うはずだね。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板