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ニューヨーク、放浪の旅
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露露軍がヘルソンから撤退に成功したことで、特に外交面において、
非常に大きなゲインを獲得したねー。
これで現戦争の政治的解決が年内にも実現しようとしているように見えている。
今月末から来月始めにかけての米ロ新START協議のついでに、なにかいいことがおきそうな
予感がするねー^^
米政府ばかりかNATOにしても、このたびのポーランドへの越境ミサイル着弾事件を
理不尽にロシアに不利にならないような形で収束させようとしているのを見ても、
これ以上ネオナチ・ゼレンスキー政権に肩入れし、
第3次世界大戦にまで発展するのを避けようとしているかのようだねー。
またロシアから心が離れかかっていたインド・モデイも、プーチンが大きな痛みを克服し、
ヘルソンから見事に撤退したことを大いに評価していることも見逃せないねー。
(G20での米印対面会談にて)
プーチン・ロシアはこれからモデイ・インドと親密に交流すると、いいことがたくさんありそうだうねー。
今露はシナと密接な関係にあるが、シナはこれから衰退し力を失っていくと見えるので、
相棒としてはインドをより重視するほうが利にかなっていると見えている。
露印ががっちりタッグを組み、BRICS+と他の国々とを牽引していくとき、
西側諸国連合とバランスのとれた両輪となって、地球に平和と発展がもたらされることだろう。
現露宇戦争を経て米国は、NWO路線から早期に離脱する可能性が高い、とも見えている。
ということで今後はウクライナに厳寒寒波が訪れるとき、状況が激変するだろうことをEU・NATO
諸国に知らせておくと、さらにスムースな戦争事態の収束が可能になるだろうね。
?
宇の電力網崩壊で、命の綱の熱源(と食料)を失った寒波避難民が、
西側諸国に大量に避難(数100万〜数千万人しヨーロッパが大混乱に陥ることを防ごうとするのなら、
今のうちに停戦和平協議に協力することだねー。
米国と共に、これ以上宇に兵器弾薬兵員マネー軍事情報などを提供しない、ということを告げることで、
それが簡単に実現することだろう。
和平案のたたき台は、>>402記載案が適当と思われるが、、どうかね。
米・マーク・ミリー統合参謀本部長が言うように、
露が(一時一方的)停戦を行うことで停戦和平交渉が可能になる(だろう)、
といっていることを重視すべきだろうねー。
今は無駄な消耗交戦をしているのではないかね、特にドンバスでのワグネル部隊は。
ここはカデロフ軍と共にスロビキン総司令官の指揮統制下におくべきだろう。
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