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ニューヨーク、放浪の旅
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前スレ>>187にて当方次のように述べていたが、このたびの当方は軍事侵攻も已む無しとの見解だったねー。
>これからも分かるようにウクライナ政府は戦争をしたくはないのだね。
プーチンはアメリカだけを交渉相手にせず、密かにでもウクライナ大統領に親書を手渡すといい。
内容は
1 ドンバス地域(ドネツク、ルガンスク)の分離独立はこれまで同様承認しない。
共和国の名称使用も中止させロシア国旗も降ろさせる。その有効期間も明示のこと。
そしてウクライナ国旗の下で国政にも参加。
ロシア系住民の安全と自由、権利を保障すること。
2 ウクライナ政府はすべての軍勢を速やかに引き上げること。その後1が実行される。
しかしこれは整合性が取れていないわけではなく、軍事力を使わず穏やかにウクライナ政府と平和的に解決しようとしても
その結果はミンスク合意のように破棄の憂き目に会う、という可能性が極めて高いからだね。
その後は悲惨なもので、ドンバス地方の限定戦争にとどまらず、ウクライナ全体ややシアにまで波及し、
そしてEU、アメリカまで巻き込む大戦争へと発展させる、という闇チームの計画(グレートリセットそしてNWO)があるからだねー。
ロシア軍がウクライナ全土の多方向からウクライナ軍に仕掛け、注意をドンバス地方からそらせ、
その半分以上の軍勢を首都防衛に転進させると、
ロシア平和維持部隊との交戦が少なくて済み、それだけ事態の収束がスムースにできるのだね。
それを見てから、多方面からかく乱しているロシア軍が、レーダーや通信網、軍事施設、電力・・・・を無力化し、
ウクライナ軍との交戦を避けて撤退を始め、お土産においてきたものを時おり炸裂させて後方に注意を引かせつつ、
時間を稼ぎながら国境周辺まで退くのが良策だねー。
こうして当方はプーチン・ロシアに有利なシナリオを考えているが、それはプーチンが孤立して行き場を失った場合の
地球と人類に与えうる悪影響力の大きさを憂うからであり、この思いは、もしかすると岸田政権も共有しているかも知れないねー。
自民党保守派は高市氏をはじめとして岸田政権の外交姿勢を弱腰だと非難しているが(対韓国については同意だが)、
対シナ、ロシアに関しては思考深度が浅いのではないかと思うのだがね。
これはバイデン政権に対する無条件的同調者たちにも言える。
そこ米国は闇チーム、カバール・DSのフロント国であり、今や盛んに米国破壊を行っているのだねー。(カナダも同様)
それはシナ・共産党も同様で闇フロント部隊のひとつだが、ロシア・プーチンは違うのだね。
それがゆえに彼はこのたびの戦争をできるだけ小さくしようとしているが、今後の闇Gの仕掛しだいでは拡大する
可能性もあるのだが、その点まで考慮してロシアが軍事行動をしていることを祈るばかりだねー。
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