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上海雑伎団スレ【第六十九幕】

2367Big room:2025/07/22(火) 00:59:21 ID:SSSn3GD60
>>2366
返信ありがとうございます。でも実はそれを知った瞬間全て腑に落ちてしまったんですよね笑笑

「スピ本などでよく目にするパラレルワールドの概念、同じ人物が同時に平行して存在しているという概念がありますよね?
一人の人物のいろんなバージョン、いろんな生涯があることになる。
それを前提とすると、前世のいろんなバージョンの自分を知覚するのか、
あるいは、その中の特定の存在(今世のように)だけを知覚するのか」
そんなことが言われているんですね、知りませんでした。私のをこれに当てはめるのならば、後者だと思います。ただ、別の人物の感覚があるということではないです。
あくまで、私の延長線上、、という表現が正しいのかはすみません、わかりませんが、そのような感じです。観念がやはりこっぱみじんさんのようにこの話に関する観念が壊れましたので、分かっている限りはお答えします。

私の前世は日本人とかかわりの深い天狗だということです。天狗と確信する上で周りの環境、場所がそうとしか思えない状態なのです。(細かな場所、境遇は身バレを防ぐため省略いたします。申し訳ございません。)
その「鍵」と表していたものは私の持ち物であり、実際は宝具、神具に近いものです。推測の部分が多い(もちろん私自身は感じていますが、皆さんには感覚を共有することが言葉でしかできないため)ので、どうとらえるかは皆さんにお任せしますが、私は確信がございます。

これは「既にある」が分からないと確信できないようになっています。なぜか、それは無論、現象化にこだわらないことです。
私が「既にある」を体感し、「全てある」と分かったからこそ、その存在を認知することができたと考えています。

よくあるパラレルワールドで過去を変えたと言っている達人さんがいらっしゃったはずです。(申し訳ございません。その方のスレはあまり拝見していないのですが。。。)
恐らくその方は無意識に私と同じ前世の「鍵」(便宜上宝具とも言わせてください)を「既にある」を理解した瞬間、力の行使を実行されたのではないのでしょうか?
こう言うには私の実体験の理由があります。
>>2364にて、「私の身の回りに起きた過去の不思議体験(第六感等を感じたことが既にあるを知る前にいくつかあります)が実は既にあるを感じてから私自身が過去に向かってその波動を打ったことが発覚しました。」
と書いたことです。物事は「今の連続体」でしかないのです。物事が起きた理由は後からしか分からないのです。

話をまとめることが私は苦手ですので、色々取っ散らかってますが、このようなことから私は前世から意識を引き継いでいることを確信してます。
もし、他に質問があるなら遠慮なく言ってください。答えれる範囲でならお答えします。

何度も言いますが、全てはあるから存在するのです。そして、あるから私も確信をもってこう言えます。


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