レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
雑談コーナー Part2
-
きれじろうさん
このテクニカル部門とアーティスティック部門を分けるという案の実現化でどういう問題が出てくると思われます?
以前ここでもちらと話題になってた記憶があるけど、どこだか見つけられない!きれじろうさんが間違って「アコースティック部門」て書いてたコメント。
まず競技時間の確保ですかね?
あと別れても観客にとって魅力のあるものにしないとですよね。
テクニカル部門は従来に近いものにするとして、アーティスティック部門は所謂「ひとりアイスダンス」になるんでしょうけど、2人でなくひとりなので華やかなリフトなどもなく、パートナーとのユニゾンもない。例えば3回転までのジャンプは入れるとして、ちょっとインパクトに欠けますかね?
スケーティング、フットワーク、トランジション技、スピン等で独創性、意外性のあるものでカバーするとして、オリジナルの技とかもないとテクニカル部門との差別化が難しいでしょうか?
ルールも新たに作らないとですね。
ひとりの選手が両部門にエントリーできるのか、どちらか一方だけになるのか?
シングルの選手だけでなく、パートナー問題に悩まされているアイスダンサーやペアの選手にも活路が開けるかも。そういう意味ではメリットの多い案だと思うのですが。
なんか考えてると結構楽しいです。
子供の教育もスケーティング技術の向上が重視されていくような気がします。
パトリックのような選手がたくさん生まれるといいな〜。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板