レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
雑談コーナー Part2
-
う〜ん・・・俺、最後にコメントしてたの1/22なんだなぁ。ずいぶんと間を開けちまったぜ。
EX-sたんdさん
>坊主憎けりゃ袈裟までも、のようキムさんからオーサー、
>そして羽生選手まで憎いというところでしょうか。
まあ、そういうことですな。
そういう方々によると俺はバイアスがかかりすぎてるそうです。
その割には「ヨナ選手は例えばジャンプの前に何をやっているのか理解していますか」という質問にはなしのつぶてですが。
さくらこさん
>全てのフィギュアスケートファンが満足して不満の出ないルールって
>どう頑張っても出来ないような(;^_^A
私も「絶対に不可能」だと思ってます。(笑)
そもそもISUの考え方とファンの考え方が全然違いますし。
マスコミもそうですけど、好むのは「高難度ジャンプ」。それ以外のことはおまけって感じ。
興味深い記事がありました。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00010000-jij-spo
「10代前半フィギュア女子、過熱するジャンプ」
>これまでほとんどの女子が跳べなかった基礎点の高い4回転や3回転半を決めて、表現力の差を埋めて余りあるスコアを稼いでいる。技術と芸術で総合的に争う競技だけにルールと現実のバランスが難しいが、ISUで技術委員を務める岡部由起子さんは「ある程度の年齢になると演技に個性が出てくるし、美しい表現も見たい。年齢が来てジャンプが跳べなくなったら終わり、というスポーツにはなりたくないという思いがISUにはある」と語った。
>昨年12月のジュニアGPファイナルで、トルソワ、シェルバコワがともに4回転ルッツで転倒したシーンがあった。この大会で男子のテクニカル・コントローラーを務めた岡部さんは現地のリンクでこの場面を見て、不安を覚えたという。「ものすごい勢いで転ぶので、体にダメージが相当あると感じた。それくらい思い切り跳んでいかないと跳べないし、回り切って降りてこられないというのもあると思うが、あれで体が重くなったらけがに直結するだろうなという転び方だった」
>男子でも4回転に取り組んだジュニア選手に負傷が続いたことがあった。現行ルールでジュニアは男女ともショートプログラム(SP)で4回転を組み込めないが、年齢でさらに種類や本数を制限する考えはないようだ。岡部さんは「できる子たちに対して制限をかけるのは間違っている。スポーツとして(技の)バラエティーは増やすべきで、減らすという発想はない」と述べた。ただ、年少期から高難度ジャンプを跳ぶ女子への懸念はISUにもあり、「あの子たちが女性の体つきになったときにいったいどうなるのだろう」というフレーズが関係者の会話にも出てくるという。
>18年のISU総会で、選手権や五輪などシニアの国際大会での年齢制限を現行の15歳(各大会直前の7月1日時点)から17歳に引き上げる案がオランダから出された。提案の理由は「シニアの選手権や五輪では成熟したスケーターがバランスの取れたプログラムを見せる必要がある」「若い選手は体が成長するまでは(ジャンプなど)より難しい演技要素をできる。そういう若い選手に勝てないと感じて辞めていくシニアの選手がいる」など。岡部さんも「辞めていく子たちを見たくない。女子はどんどん入れ替わってサイクルが早い。あの選手もういなくなっちゃった、という時代に入ってしまった。そういうスポーツはどうなのか、という話も出ている」と言う。
多くの高難度ジャンプ信仰のファンはどのように考えているのか興味深いところです。
>長くフィギュアをご覧になっているきれじろう様が今までのルールの移り変わりを見ていて
>今現在の最新のルールがより良いものだとお感じになりますか?
>それとも以前のこの年の時のルールの方が良かった等あるでしょうか。
何を重視するかで見方は全く変わってくるでしょうね。
今までのルール変遷はそれぞれ、その時代の課題に一つ一つ対応してきたものだし、一部ファンの「××潰しだ!」というのは好きな選手を想うあまりの勘違い。
そういう意味では、2008-2009シーズン以降のルールじゃそれぞれに良さがあるって感じですかね。
>きれじろう様、月末でお仕事お忙しいのかなと思っていたのですが、
お元気にされているでしょうか。
いや、ほんとに忙しくて、ここをろくに観てませんでした。ある大きなプロジェクトのプロマネやってるもんだから、まだ暫く続きます。3月末くらいまでかな。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板