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雑談コーナー Part2
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観戦者さん
>この場所が続く限り、知識の普及に努めていただけたら、と思います。
私は熱しにくくて冷めにくくて偏執狂だから当分続くと思われ。
陰謀論を信じている方で、誰でもいいから論理的に俺を論破しにきてくんねーかな。(人格非難しか能の無い方は却下。全く知的好奇心が刺激されないので、もう飽きちゃったから。)
ghさん
あれ?紀平梨花さんと本田真凜さんてダイドードリンコで滑ったことあるんだ。
全く頭の中でリンクしないんですけど。しらんかったっす。
>この方、その選手のことに詳しく、相当なスケオタでファンの方だろうなと思いましたが、実は、その選手のお身内の方でした。
そういう会話はいいですねぇ。
今度俺も隣の人が異様に詳しかったら話しかけてみようかなぁ・・・ghさんのように新たな発見があるかもしれん。
ゆうとんさん
フィギュアスケートLIFEから拾ってみました。
●須本光希さん
「(自分が)跳べてない動画を見ると『力が入りすぎてるな』というのが分かって、そこで他の人のをみると『思ったより軽く跳んでいる』と思うので、イメージ通りにやったら大体できます。」
●宮原知子さん
「ボーヤンさんとかトップの上手い選手たちのジャンプをみると、結構ギリギリまで貌を残してからきゅっと(首を回して)跳んでいるんですよ」
「でも自分の場合は、顔が先にうっと回っちゃうので回転が上手くかからないんです。」
●坂本花織さん
「うーん、ジャンプ?まあ、ジャンプだけじゃないですけど、GOEをより稼ぐために質のいいジャンプを跳ぶようにしています」
「高さとか幅とか難しい入りのジャンプはまあ出来るんですけど、無駄な力なく跳ぶジャンプっていうのはまだ出来ないので」
「高く跳ぼうとすると、うっ!って力むので、なるべく、ふっ、と軽く跳べるようにしようと意識してます。そういうところで+5とかもらえるといいかなぁって」
お三方のお話は
・顔を残す
・力まずに跳ぶ
ということで、さらには以前から何回かこちらに書いていますが、ブライアンオーサーさんの言葉
「スケーティングの強化はジャンプの安定性に繋がります。
ユズルの4回転はチームブライアンに加わってから安定したのですが、その秘密はスケーティング技術なのです。
なぜスケーティング技術が上がるとジャンプを跳べるのか。
その要因は「バランス」です。
ブレードの話をしましょう。
ジャンプを跳ぶ前の助走を想像してください。
ブレードの上にしっかり体が載り、自分の重心のバランスが取れていれば、毎回同じタイミングと姿勢でジャンプ出来ます。
しかしバランスが不安定で上半身や下半身がグラグラしていると、毎回違うフォームで跳び上がるので、行き当たりばったりのジャンプになります。
これではいくら練習しても上達しません。
足元と上半身のバランスが、つねに全く同じでないと、ジャンプは習得出来ないのです。」
なので、着氷時の細工は彼らにとってはどうでもよくて、「どう跳ぶか」が重要ってことかと。
着氷時に何が出来るかって、まあせいぜい着氷時に足を「クリっ」と回す、所謂「ごまかし」しかできないんじゃないかなぁ。
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