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雑談コーナー Part2
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きれじろうさん
新シーズンのルール改定で、GOEが±5の11段階になるとされていることから。
現在のBVを変えず、また現行GOE係数を単純に当てはめると不都合が生じるケースが出てくるのですよね。
例として、現行3T〜3LzまでのGOE係数は0.7キザミ。これを単純にGOE-5に当てはめると、-5×0.7=-3.5。
回転不足(UR)となった3TのBV=3.0、3SのBV=3.1、単純に当てはめた「-3.5」と差引すると得点がマイナスになってしまうのですよね、こういうケースは例以外にも出てきます。
幾らなんでも得点のマイナスは…ヤバイですよね。でもGOEが11段階になるのですよね。
ジャンプのBV引下げ又は据置に拘わらず、GOE係数を認定BVの10%キザミであれば、得点のマイナスが一応無くなるのかな?
この場合の最大得点はBVの1.5倍、最小得点はBVの半分ということかな。
また、3Lz(3F)+3Tと2A+3TとのGOEの付き方は、これまで同じでしたが、変わることにもなり得ますね。勝手な推測展開にすぎませんが。
さらに30秒短縮とジャンプ1本が少なくなると、きちんとリカバリーできるように選手は練習する必要が一層求められるかも、外野が言うべきことではないかもしれませんが。
うまくリカバリーしていると思われる例
http://www.isuresults.com/results/season1718/gpf1718//data0105.pdf
ブラウン選手、3A<+REPになっていますが、一応3つコンビネーションを完成しています。ジャンプが1本少なくなるため、こういうリカバリーはとても大事かなと思います。
>2010〜:URの創設によってここでようやく大技と質バランスがとれてくる
この下に
2014〜:F/Lzのエッジエラー(e)に対するBV減点の創設、より技術の明確化が求められてくる…
とかを入れると良いかも。うまい文章が思いつかない。
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