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雑談コーナー Part2
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ghさん
東京選手権見てきたでー。
相変わらず樋口さん迫力あってかっこいいわー。
ショートは転倒とコンビネーション抜けで57点台だったけど、フリーは流石の動き。
やっぱ国際大会常連の選手は全然動き違うわ。
でもさー、去年の秋に眼鏡を無くしちゃったもんだから遠距離の細かい動きがよく見えなかった。
眼鏡買お。
永井さん、廊下で目の前を通過してたんだが、かわいい上に顔ちいせーの。
ぜってーモテモテだわ。去年、通路で道譲ったらニコっとしてくれたあの笑顔は癒やされる。
誰か高橋大輔さんの生観戦レポしれくんねーかな。
ラッキーさん
とりあえず、PCSは「現場で」「各選手の動き」を観察することで、どういうような動きをすれば高い得点になるかが分かるようになってきます。
以前PCS5項目の見方を書きましたけど、今度地方大会を生観戦するとき、そのなかでまずは以下「だけ」注目して観察してみてください。
1、Skating Skill(スケーティング技術)
・流れ: 安定したスピードで流れのある軽やかな滑りか(流れ)
→例えばバッククロスで重心が低くて高いスピードか、それとも上半身が腰高で上下動が激しいか
→他にも滑走跡が真っ白だったりしないか
・スピード: 加速・維持・緩急のある滑りか(流れ)
・方向性: 前進、後進、右回り、左回りとも滑っているか(多様性)
2、Transition/Linking Footwork(要素の繋ぎ)
・多様性: 多様なステップ、ターン等を用いているか(多様性)
・難しさ: 難しいフットワークを用いているか、上体を多様に動かしているか(正確性、多様性)
→点数の低い選手は極端な例えで言うと棒立ち状態が多い→ただ滑ってるだけに見える。
ここらへんがPCS10点台のひとと、30点台のひとで全然違うから。
moeri0807さん
気分が晴れたらまたおいでやす。こっちでマニアックな話をまったり会話しましょう。
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