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雑談コーナー Part2
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観戦者さん、ノブリンさん
>真央さんの仮面舞踏会の演技は、改めて彼女の天才を感じます。
>エッジを変えても、ブレずにスーッと一本の軌道に乗って行き体勢も見事です。
浅田さんのスパイラルは毎回うっとりさせられましたねぇ。
チェンジエッジのときに一切ぶれないのは観る者をうっとりさせるさせるのに結構重要な要素かなぁ、と思ったりする。
>一方ヨナさんは、加点の貰える構成を完璧に滑るという、誰もが競技で目指す究極の選手像を確立したと思います。
>冒頭のコンビネーションの成功率って、調べた事無いけど9割近いのではないでしょうか。
>これって、凄い事ですよね。
それ、過去に「ヨナさんは転倒ジャンプで加点されてる」というのが本当なのかを確認したくて、ヨナさんの演技とプロトコルをひたすら淡々と見比べたことがあります。
これは雑談コーナーPart1に記載したものですが、再掲しましょう。
●2007中国杯→SP,FP共に転倒ジャンプ無し
●2007ロシア杯→SP,FP共に転倒ジャンプ無し
●2007グランプリファイナル
・SP 転倒ジャンプ無し
・FP 3Lo(転倒)
→各ジャッジパネルのGOE -3 -3 -3 -2 -3 -3 -3 -3 -3 -3
●2008世界選手権
・SP 3Lz(転倒)
→各ジャッジパネルのGOE -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3
・FP 転倒ジャンプ無し
●2008スケートアメリカ→SP,FP共に転倒ジャンプ無し
●2008中国杯→SP,FP共に転倒ジャンプ無し
●2008グランプリファイナル
・SP 転倒ジャンプ無し
・FP 3S<(転倒)
→各ジャッジパネルのGOE -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3
●2009四大陸
・SP 転倒ジャンプ無し
・FP 3Lo<(転倒)
→各ジャッジパネルのGOE -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3
●2009世界選手権→SP,FP共に転倒ジャンプ無し
●2009フランス杯→SP,FP共に転倒ジャンプ無し
●2009スケートアメリカ
・SP 転倒ジャンプ無し
・FP 3F<(転倒)
→各ジャッジパネルのGOE -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3 -3
●2009グランプリファイナル→SP,FP共に転倒ジャンプ無し
●2010バンクーバー五輪→SP,FP共に転倒ジャンプ無し
●2010世界選手権
・SP 転倒ジャンプ無し
・FP 3S<(転倒)
→各ジャッジパネルのGOE -3 -3 -3 -3 -3 -2 -3 -3 -3
●2011世界選手権→SP,FP共に転倒ジャンプ無し
●2013世界選手権→SP,FP共に転倒ジャンプ無し
とにかく転倒が少ない。
つまりスケーティングスキルの高さがここに表れているってことですね。
>今も重要な繋ぎを良く考えてるなあって思います。
彼女の凄いところはそれをさらっとやってしまうこと。だからこそファンに誤解されちゃったんでしょうね。
で、真央さんもヨナさんもそれぞれに素晴らしさってのはある。
私個人の感覚では、真央さんからは女性らしさ、柔らかさ、「花の命は短いのよ」的な儚さを演技から感じてました。
一方のヨナさんはダイナミックさ、それこそ「芸術は爆発だ!」的な。
ファンが2人のそれぞれの良さを共有できればいいんですけどね。
>新ルールになって、ジャンプの減点の凄さを実感します。
ISUの、質重視の方針への本気度がうかがえますわ。
>私のような熱狂的な真央ファンは、アンチヨナと思われがちかもしれませんが、決してそんなことはありません。
昔から浅田さんが大好きで、同じファンが他の選手を下げるのを観て本当に嫌な想いをしていた人はたくさんいます。
そして、ヨナさんを下げる人は、ネットに転がっている誤った情報(今回私が説明したようなもの)を信じてしまってそうなった人は多い。
そのような方々はルールさえしっかり説明すれば、誤解が解けてその呪縛から逃れた人も多いです。
ghさん
>きれじろうさん、Moeri0807さん、近畿選手権の観戦チケットの抽選結果は落選でした。
クジ運が悪く覚悟していたので、予想通りです。
そうすかぁ・・・残念ですねぇ。まあ、俺もくじ運はガチで悪いけどね(笑)
倍率どのくらいだったんだろね。
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