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ゲーム用シナリオ★1
216
:
名無しさん
:2025/04/26(土) 04:03:08
ホペリンとワトラ
217
:
名無しさん
:2025/04/26(土) 18:53:14
グラカタイト硬貨(1000万円相当)
アルジェニウム硬貨(100万円相当)
金匠手形(10万円相当)
プラチナ硬貨(1万円相当)
金貨(5000円相当)
銀貨(1000円相当)
銅貨(10円相当)
ニッケル黄銅貨(500円相当)
白銅貨(100円相当)
黄銅貨(5円相当)
アルミニウム硬貨(1円相当)
218
:
名無しさん
:2025/04/28(月) 00:29:34
平凡
特殊能力や強烈な個性はないが、どこでも生き延びられる“鈍い強さ”を持つ普通の存在。
慈愛
治癒力や回復術に長け、仲間を癒やす精神的支柱。言動は優しくとも、その力が争いの火種になることも。
狡猾
物語序盤は信頼できる味方として振る舞い、後半で裏切りラスボス化。変装や情報操作に長け、小悪党的な策謀を巡らせる。
変人
理屈を超えた異常な直感力の天才型。予測不能な行動で本筋をかき乱す。
策士
短時間で状況を逆転させる即興戦略家。冷静な判断力と計算で仲間を導く頭脳派。
正義
防御特化の守護者タイプ。歪んだ信念を持つ熱血漢にもなり得る味方ポジション。
謙虚
控えめながら環境把握・分析力に優れ、異変をいち早く察知する観察者。
暴力
圧倒的な破壊力を誇る“忠実な二番手”。ラスボス直属の武力装置として立ちはだかる。
傍観
完全記憶・情報収集能力者。物語前半は沈黙を守り、後半で切り札として覚醒し真実を暴露する。
食堂
塔内食堂の経営者。貴族・平民・貧民を問わず利益最優先で動き、票の買収や情報売買にも手を伸ばす利己主義者。
情報
噂や脱出ルート、選挙の裏事情などあらゆる価値ある情報を売り買いする中立の商人。資金力を背景に選挙や脱出を左右する影のプレイヤー。
管理
直接登場はしない。
219
:
名無しさん
:2025/05/01(木) 01:53:11
「レンタル市場へ行こうよ!」
点数稼ぎのショリーテが主人公
220
:
名無しさん
:2025/05/01(木) 13:23:44
◆ マクシミリアン・ロベスピエール
活動実績:ジャコバン派の指導者として恐怖政治を主導し、ルイ16世を処刑。
立ち位置:急進的共和主義者、革命の純粋理想主義者。
思想:徳と恐怖による道徳的共和国の実現。
行動目的:王政と腐敗の根絶、純粋な共和制の確立。
末路:テルミドールの反動でクーデターに遭い、ギロチンで処刑。
---
◆ ジョルジュ・ダントン
活動実績:民衆を扇動し、革命政府の設立に貢献。公安委員会の初代議長。
立ち位置:穏健派だが急進的、実務重視の現実主義者。
思想:自由と平等の実現を目指しつつ柔軟な政治を志向。
行動目的:王政の打倒と民衆の幸福の実現。
末路:ロベスピエールの粛清によりギロチンで処刑。
---
◆ ジャン=ポール・マラー
活動実績:新聞『人民の友』で過激な主張を展開。敵対勢力の粛清を扇動。
立ち位置:革命内でも最も過激な扇動家。恐れられる存在。
思想:徹底的な革命と反革命勢力の根絶。
行動目的:ジャコバン派による完全支配と反対者の排除。
末路:反革命派の少女シャルロット・コルデーにより暗殺される。
---
◆ ナポレオン・ボナパルト
活動実績:軍人からクーデターで政権掌握、皇帝に即位しヨーロッパを支配。ナポレオン法典を制定。
立ち位置:軍人出身の独裁者であり、革命の実利的後継者。
思想:秩序と合理性による国家再建、能力主義の導入。
行動目的:フランスの安定と革命理念の制度化、欧州支配。
末路:ワーテルローで敗北、セントヘレナ島に流され孤独死。
---
◆ シャルル=モーリス・ド・タレーラン
活動実績:革命期から王政復古まで生き延びた超有能外交官。ウィーン会議を主導。
立ち位置:政治的変節の象徴。冷徹な現実主義者。
思想:国家安定と現実的バランス外交を重視。
行動目的:常に勝者側に身を置き、国益と自身の影響力を守る。
末路:名誉を保ったまま自然死。フランス政治史の奇跡の生存者。
---
◆ ジョセフィーヌ・ド・ボアルネ
活動実績:ナポレオンの皇后として社交界と宮廷で影響力を発揮。
立ち位置:恋愛と社交を武器にした柔軟な政治的生存者。
思想:幸福と地位の安定、家族と自己の栄光を追求。
行動目的:家族と自身の地位を守り、社交界での力を拡大する。
末路:離婚後もナポレオンと良好な関係を保ち、病死。
221
:
名無しさん
:2025/05/01(木) 13:24:23
了解です。
ロベスピエールの処刑(1794年・テルミドール9日のクーデター)を主導した中心人物たちを以下に紹介します。
彼らは「恐怖政治に耐えかねた共和派内部の反ロベスピエール連合」であり、それぞれ異なる思惑で動いていました。
---
◆ ポール・バラス(Paul Barras)
役割:テルミドールのクーデターの実質的リーダー格。公安委員会の中核メンバーだったが、ロベスピエールを警戒して反旗を翻す。
立ち位置:権謀術数の人。恐怖政治への倦怠と自己保身から動いた現実派。
行動目的:独裁的なロベスピエールの排除と、自らの権力確保。
その後:総裁政府のメンバーとなり、ナポレオンを重用(のちに切られる)。最終的には権力を失い、自然死。
---
◆ ジャン=ランベール・タリアン(Jean-Lambert Tallien)
役割:議会で最初にロベスピエールを公然と非難した急先鋒。恋人テレーズ・カバリュス(後の妻)の逮捕をきっかけに転向。
立ち位置:元ジャコバン派だが、次第に穏健化。個人的感情と政治が結びついた行動派。
行動目的:恋人と穏健派を守るために恐怖政治を終わらせたかった。
その後:テルミドール後の総裁政府で一時的に権力を握るが、影響力は徐々に低下。
---
◆ ジョセフ・フーシェ(Joseph Fouch��院�
役割:裏でテルミドール派と連携し、クーデターの準備と扇動に暗躍。
立ち位置:冷酷無比な情報操作の天才。生き延びることを最優先する策略家。
行動目的:自分の生存と影響力維持のために、情勢を見てロベスピエールを切った。
その後:ナポレオン政権下で警察大臣として君臨。王政復古後も裏で権力を操る“フランス近代史最強の生存者”。
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◆ コレクティブな特徴(彼ら全体に共通するもの)
思想ではなく“生存”と“安定”を選んだ者たち
→ それまでロベスピエールに従っていたが、「もう限界」「こいつが暴走すれば自分も死ぬ」と気づき、掌を返した。
組織的連携ではなく、恐怖による即興的な共謀
→ 「正義の反乱」ではなく、「沈みかけた船から逃げる自己保身者たちの集団」。
ロベスピエールの“徳による統治”に共感はしていなかったが、正面から対抗もできず、ギリギリで叛旗を翻した者たち。
222
:
名無しさん
:2025/05/12(月) 13:22:31
一次元=線の世界
二次元=平面の世界
三次元=立体の世界
四次元=時間の世界
五次元=棒人間の世界
六次元=サメの世界
七次元=極小の世界
八次元=森の世界
九次元=氷の世界
十次元=文明の世界
十一次元=本の世界
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