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戦場スレpart1
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あれは、ライト大尉。たしかエンジェルフェザーの。なぜ?
つーか、大将。せめて大尉までが良かったよ。
大尉のうわさは常々聞いている。だがあまりいいうわさがない。
「宇宙海賊の迎撃」
「だいたい解りました。追撃ってところですかね。」
先ほどの戦闘、宇宙海賊の部隊を見た。
なら、追撃をかけるのが妥当だろう。
だが、
DC残党あいつらが関わってると、めんどくさい。
だが、レディマーチ いや、弥生取り返せるチャンスだと思った。
(行くしかない。)
ユウセイは決意を新たにした。
だが、問題は。
>>「パイロット諸君も遅れないで機体をさっさと艦に載せるのよ?
それと戦場はほとんど海。陸戦機は水中用の装備を忘れずにね。特に我が半身は気を付けること」
海 orz
一番苦手な、やつだ。しかも実弾がない。どうしよう。
とりあえず、アンカーに頼るしかない。
まずは、あれを使うしかないな。あの使う可能性が無いと思ってたやつを。
「博士、あの武器出せますか?」
「いうと思ったよ。ASSSは空中戦は得意だけど水中戦は苦手だしすでに取り付け中です」
「すみません感謝します。」
ユウセイが言ったあの武器とはノワールセイバーのことで、実剣である。
「これで幾分増しになるかな。」
だが、得意なソル系が使えないのは痛い。
「苦戦するのは覚悟するしかない。」
少し、怖かったユウセイだった。
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