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戦場スレpart1
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>>573
ユウセイは泣くのを止めていた。悔しいが、理由が分かっていたので、なんとか、立ち上がれた。
泣きたい思いを、押さえながら、ユウセイは
「まずは、味方と合流する。」
味方の方へと合流した。
「おーい、みんないる?」
泣きたい気持ちを悟られまいと、明るく、接することにした。
「まぁ、何とかなったな。とりあえず、ミッション終了だな。」
といった瞬間、蛇方の超人機を見た。
「超人機は一機だけではないと…」
あの、暴走を止めない限り、終わらなそうだな。
結構ボロボロな、元春には
「おっと、ナンパしてる場合か、ボロボロだぞ、とにかく良かった。無事で」
面識がある仲間が無事なのは、なかなか嬉しいものだ。
安心感に浸ってると、知らない方の人質が
「お願い、あの蛇方の方につれてって」
おい、あんた、そりゃないよ。ただでさえ、大変なのに、とは思ったが、
これは、むしろチャンス?龍虎王以外の超人機を間近で見るチャンス?
しかも、生の
分の悪いかけは嫌いじゃない。
そんな思いを、胸に秘め、その子に言った。
「あの、もしよかったら、見に行きません、近くまで俺のPTで幸い、ダメージも少ないし、透明化も可能なので、どうしましょうか。」
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